災害と花火

07年の夏の出始めは新潟沖地震で始まった感じを受けています、私の所属するバイクレスキューの災害ボランティア隊員も新潟入りしており、共同のメール版にレポートが続々アップされています。

そんな中で当局はもっぱらワイフサービスに徹して?いる次第でありまして・・・本日昼に山中湖から帰宅いたしました。山中湖に花火大会8月1日の写真と7月28日、病院のアマチュア無線クラブのご厚意で、埼玉県災害アマチュア無線局各局に同センターの災害関係の設備を拝見させていただきました。

簡単レポート

花火は以下のページを、http://www.fujisan.ne.jp/special/sp_0708.php

災害拠点病院。

埼玉県の非常衛星通信装置は使ったことはないけれど、NECが年2回メンテに来ている。

病院の電気はすべて自家発電にておこなっている、柏崎の停止で協力依頼が、、、、

非常用自家発電は、実際の災害時、自家発電のガスの給ガスが止まったとき使うが、水冷は水道が止まった時はアウト。空冷は小型なので動くが、燃料の補給は????

照明はつくが、最新の医療用機器は????。あとは、野戦だ。。。

などです。なおこれは、、最近ボケが始まっている当局の記憶に残るものから記載しているので、、その点ご理解願います。

 

 

 

 

広告