いつもながら濃州堂から刀剣通販カタログが送付されてきている、みるとお買い得な刀と思われるものがたくさん掲示されている。特に抜刀試斬の観点からみて、、これは良い(酔い!)のではと思われる刀が多数あります。もちろんこんな不鮮明な写真で購入してはなりませんが新宿から高速バスに乗って関にいかなくてなりません、またはツーリングがてらに行く、、。A114無銘(伝石堂為康)保存付き江戸期の拵え付き石堂なら切れるだろう、、でも江戸期の拵えを消耗しては×。A120無銘越前鍛冶、寛文新刀体配で十分な長さがある、姿はやや寂しいが、、48万円也。A126 無銘十分な尺数と大帽子がいい35万、拵えを造らなくはならないが、好みの拵えがつくれる、小道具をきちんと古作で集めよう。記載が無いがA128の会津幕末刀も良い白鞘33万。A138の美濃、尺数OK、白鞘27万、、いいね!。A150脇差し、白鞘15万、、さらにいいね、浪人でないなら腰に帯びなくては、。以上、、念の為・・刃こぼれは対したことはありません。曲がり、ねじれ等はだめです、、俗に言う曲がり癖、、さんざん斬って・・曲がってから刀屋に5万位で下取りしてもらってお払い箱の刀が出回っています。ほとんど刀屋さんは試斬には?ですから。

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