Archive for 3月, 2015


各地で桜が満開のようで、本日の芦ヶ久保ではまだ咲いていませんでしたけど定峰峠の日だまりの桜はもう少しでしたがとても生気があって里山の中で頑張っていました、そして東秩父では桃ピンクの花がとても鮮やかで、春だな!!って感じ、最後に鉢形城の土塁の上に咲く桜は若いけどこれからでっかくなるぞー!!て感じ、戦国時代はここで北条軍と豊臣軍は1月以上の激戦を展開・落城することなく、小田原の降伏で開城し終戦となったしだい、この土塁の上で鉄砲を撃ち合ったのです。くたばれ西軍!、NHKの大河見るのを止めました、長州はやっぱ嫌いだ。

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今日は、覚悟して道路に飛び出した!運が良く丁度車の接近がなくて助かった。1台のクラウンは30m位手前で止まった。ドライバーがかなりビックリした様子が伺えた、いやー申し訳なかった。どうやら神はまだ目をかけてくれるようである感謝。場所は実家の前の県道で500m位の直線の坂道、そんな道路なので結構速度が出ていてまともにいったらダメであろう道路である。帰り際刀用の大型ハードケースとマイ鞄と愛犬のneneちゃんがいたのでとりあえず玄関に置いてからneneをだっこして車への予定であった。neneが置いて行くなとワンと言ったのを軽く考えてのが行けなかった、うかり先に玄関の引き戸を開けてしまった、飛び出すnene、声をかけると止まってこちらを見るnene、真っ青のに!なってうっかり声をかけながら近い付いてしまったミス!当然進行方向に向かって走る、道路際で一回止まってこちらを見るnene、近づく私を見て道路中央へ、、声を必死にかける、止まって道路中央でこちらを見るnene、もう覚悟して道路に飛び出してneneを確保した。注意一秒怪我一生である今後も気をはって、仕事にも注意を怠ることなく精励して子供の安全を図って行かなくてはならないのを体感した一日であった。クワラバクワラバ!。

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韓国軍が組織としてベトナム戦争時代に従軍慰安所を設置していたことが米国の公文書公開であきらかになった(添付)。すでに韓国人全般で先の大戦時における我が国が組織的に従軍慰安所を設置して朝鮮人の女性を強制的に連行したとの主張をくりかえしている。これに対して謝罪の文化のある我が国の対応で村山談話といわれる文書で謝罪を表明しているが韓国は「足りない」と言って歴史戦を米国内で展開している。韓国人は決して譲歩することはしない!この歴世戦に対して、我が国国民も参戦しなくてはならない、我が国の軍隊が慰安婦を強制連行した事実は発見されていないし、この件で極東軍事裁判において処罰された者はいないのである。外交において謝罪の文化は成立しないのは明らかなことであろう。故にもう黙っていてはならない、韓国人の民度の低さを認識してことにあたるべきであろう。そんな韓国が先のベトナム戦争で虐殺をしてとの”うわさ”がある、また今回の公文書の公開で韓国軍が組織的に従軍慰安所を設置していたとの報道がなされた、この国の民度の低さを指摘しなくてはならない事態にいたりつつある。これはあまり良くないことであるが”黙っていてはならない”すでに米国の教科書ではありもしない日本の従軍慰安婦強制連行が記載されるに至っているからだ、また、先に来訪したドイツの首相が民主党の岡田代表に日本の虚実の強制連行についてコメントした(謝れと!)ということもあり国際的に虚実の連行が定着しつつある。また中国が主導し設立しようとしているアジア銀行?だかにもドイツ・豪州・欧州の各国が参加を表明していて、我が国の地位が不安定化しつある事などを考慮してもこの虚実の強制連行を全面的に否定する運動を展開しなくてはならないときに来た。

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わたしはこの自衛隊の医務官の手記をよんで唖然とした。医務官とは言え、自衛官であるのでどんな場合でも日本国民を守る気概が常に必要と思います。銃撃され銃弾が身体側で空をきったときの恐怖感は大変だったと思いますが、被害地は中東でテロの本場で自衛官がここに旅行に行く以上それそうとうの覚悟があって当然です、もし私がテロリストで自衛官が来るとわかったら絶好のカモで誘拐のターゲットにされたであろう。ここに無届けで行ったとは本当に自衛官ですか?あまりにもボケていませんか?情けないの一言です、そんなだから、泣きべその映像が流れて、、いや、流されてしまったのです、他のの自衛官が嘆いていますよほんとに、ネットに流れた映像をここに掲示するのは止めますけど、ほんとに反省してほしい。★自衛官どんな襲撃でも泣くな!。***結城法子さんの手記全文(原文ママ)。日本の皆様には多大なる御迷惑・御心配をおかけしていることと思います。申し訳ありません、そしてありがとうございます。事件後、ネットやTVを見ることができず、あそこで何が起きたのか、どのような報道がされているのか、全くわかっていません。今はとても人前に出られる状態ではありませんので、文章で失礼させて頂きます。私と母は、3/14に日本を出発し、3/15にイタリアのジェノバから7泊8日の予定でMSCスプレンディダに乗り、クルーズに出発しました。3/18の朝8時ごろチュニジアに到着し、ガイドツアーに参加しました。英語とフランス語のガイドでしたので、話をあまり理解できていなかったかもしれません。11:30ごろ、現場となったモザイク博物館に到着しました。2階を見学している時に、ツアーの参加者が「窓の外に銃を持った人がいる」といい、何人もがのぞいていました。ガイドは、「チュニジアではよくあることだ」と言ったように思います。あまり緊迫感はなく、まさか発砲されるとは思いませんでした。その後、ガイドに部屋を移動するように言われ、移動している途中で銃声が聞こえました。皆走りだしました。しかし、入ろうとした部屋で発砲され、人が血を流して倒れるのが見えました。前の人々が立ち止まったので、私はうしろへ倒れました。その時、後方から銃声がし、耳に痛みを感じました。部屋の入り口を振り向くと、男が銃を持って立っていました。顔は見ていません。すぐに頭を手でおおって床にふせました。かなり長い間銃が乱射されていました。身体中に痛みがあり、私は死ぬのだと思いましたが、とても現実のこととは思えませんでした。しばらくして男が去り、起き上がると部屋には約10名の人々が倒れていました。無傷の人々もいましたが、動かない人もいました。私は左手、左耳、首に痛みがあり、血が流れていましたが、大きな問題はなさそうでした。母は私の隣で倒れていました。首から出血し、頭の下に血だまりができていました。呼びかけると、「首が痛い」と言い、手足を動かしたので少し安心しましたが、自力で動くことはできませんでした。その後も遠くから銃声や爆発音が聞こえ、また犯人が戻ってくるかもしれない、と思うと生きた心地がしませんでした。私が母を旅行に誘ったので、本当に母に申し訳ないと思いました。銃を持った警察が助けに来てくれた時には安心して号泣してしまいました。母を助けるようにお願いしましたが、歩ける人が先と言われ、私は母と別れ救急車へ連れていかれました。病院へ着くと、パスポートなどが入ったバッグはとられて、携帯もなくなってしまいました。診察を受け、処置を受けた後、全身麻酔が必要なので移動する、と言われ、また救急車で移動しました。外でも、救急室でも、多くの人がいて写真やビデオを向けられ、とても不快でした。新しい病院にうつると、すぐに病室へ通され、まず局所麻酔で耳の処置をされました。かなりの痛みがあり、それを伝えると、手と背中の処置はもっと痛いので、全身麻酔でする、と言われました。その後、部屋に大勢の人々が入ってきました。チュニジアの首相や、政府の方々に、母を見つけて欲しいとお願いしました。その後、NHKやニューヨークタイムスを名のる人々も来て質問に答えるように言われました。そうしなくてはならないのだ、と思い答えましたが、何を話したのか正直なところ覚えていません。日本大使館の方がいらして、日本の家族の連絡先を聞かれましたが、携帯がなかったので実家の固定電話しかわからず、なかなか連絡がつかなかったようです。夕方になり、母は他の病院で手術を受けていて無事だ、ということがわかり、安心しました。しかし、私も手術が必要だと言われ、手術室へ移動しました。全身麻酔だったので起きたらすべて終わっていたのですが、手術前と比べ激しい痛みがあり、お願いして痛み止めを使ってもらいました。しかし、母は全く英語が話せないので、話が通じているのだろうか、痛みはないか、と不安になりました。手術は3時間ほどで、夜10時をすぎていたようです。病室へ帰ると、大使館の方と日本人の現地のコーディネーター、という方がいました。私は1日中泣いていたせいで目が腫れあがってあけることができず、その方の顔は見ていません。大使館の方は母に電話をかけて下さり、母の声を聞いて安心しました。コーディネーターの方は電話をして、日本テレビのインタビューを受けるように言いました。言われるがまま質問に答えましたが、ボーッとしていてはずかしかったので、インタビューをそのままテレビで流していいですか、と言われ断りました。すると、すでにNHKのインタビューがテレビで流れていて、名前も顔もでているからいいでしょう、と言われました。その時初めてそのことを知り、ショックを受けました。翌日の朝にはパスポートなどが入ったバッグが戻り、大使館の方を通じて日本の家族と話すことができました。母も、私のいる病院に転院してきて、一緒の病室に入ることができました。部屋をうつった後、部屋の前で「取材をさせて下さい。あなたに断る権利はない」と日本語でどなっている声が聞こえ、ショックでしたが、それは私にではなく、大使館の方に言っているようでした。大使館の方は、「朝日新聞の記者の方がインタビューをさせて欲しいと言っているが、受ける必要はない。体調も良くないし、インタビューがどう使われるかわからないし、あなたには断る権利があります」と言われました。今まで、義務だと思いインタビューを受けていたので、涙がでるほどうれしかったです。昨日、フジテレビの方にも取材を申し込まれました。お断りしようと思いましたが、今の自分の気持ちを伝え、今後の取材をお断りするかわりにこの文章を書いています。母は今日また手術を受け、その結果によっては日本に帰ることができるようです。私も母も無事ですが、体調は悪く、はやく日本に帰りたいです。チュニジアの方々や日本大使館の方々には大変感謝しています。こちらには情報が入ってこないので、何が起きているのは正確にはわかっておらず、誤解もあるかとは思いますが、どうか私達を静かに見守っていてほしいと思います。

追記)4月18日アップ・・読売・・防衛省は17日、チュニジアの博物館銃撃テロ事件で負傷した自衛隊の医官、結城法子・3等陸佐(35)について、必要な届け出をせずに海外渡航したとして停職2日の懲戒処分にした。結城3佐は過去にもインドネシアに無断渡航したといい、依願退職する意向。結城3佐は母親とチュニジアを訪問し、3月18日に首都チュニスの博物館で事件に巻き込まれた。

赤い沖縄

新聞報道によると基地移設の為の海底工事で珊瑚礁を痛めるから工事許可を取り消すと沖縄県が態度を変更したそうな、たしかに自然豊かな所に人口の構築物を設置するのだから珊瑚の破壊は有るか、無いかの判定なら、珊瑚の破壊はあると言えるだろう、そもそも危険な都市部にある基地を移設する為の工事を政府が外国政府と約束したのだからそれを尊重するのが地方行政の基本である。沖縄から基地を減らすことは今の環境からは到底無理である、この国策に地方政府が反旗を揚げるのなら、それでもいいが、それを沖縄県民が選択するなら住民投票をもって再度意志表示して「沖縄独立への道」を選択するようになり、いずれ独立になる可能性が高まってくることになる。しかし政府はあらゆる手段を講じて工事を進行させるべきである、ここで退いては中国が歓迎するだけのことだ。したがって反対運動がさらに過激になり、、火焔瓶、爆破テロか民主的に住民投票で独立の道をあるくかであろう。反日の沖縄は何処へまいる?のだろう、この危険な道を沖縄県知事は歩み始めていることを認識しているのだろうか?そもそも薩摩への従属を選択したのは沖縄こと琉球政府である、中国への従属をえらばなかった過去の理由を再度考えるべきだろう。いずれにしても沖縄は地理的に戦略上要衝であることは、なんとしても動かない、また、戦乱に巻き込まれることにならんよう良く沖縄県民は考えるべきだ、どうしたら戦乱に巻き込まれないようにできるか?。

 

転載、産経ニュース)首都直下地震に備え、警視庁は今月、映像伝送システムを装備したオフロード白バイを、全国で初めて導入した。道路の被災状況や渋滞状況を警視庁本部で瞬時に把握し、適切な交通整理を行うためで、警視庁は9日、導入後初めての訓練を行い、システムの操作方法などを確認した。新しいシステムでは、警視庁が昨年導入したオフロードタイプの白バイ10台にカメラを搭載し、走行しながら現場を撮影。映像は東京・霞が関の警察総合庁舎8階の交通対策指揮室に光回線で送信され、リアルタイムで大型モニターに映し出される。これを交通部各課が確認し、必要に応じて、交通整理や通行止めをするよう近くの交通機動隊らに指示する。これまで災害時の道路状況の把握は、主に現場の交通機動隊と本部間の無線の交信で行っていた。この日の訓練で交通部の廣田耕一部長は、「システムは交通状況を把握する上で極めて有効。いつでも万全な初動対応ができるようにしてほしい」と訓示した。

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陽気にさそわれていつもの川越は浅岡医院にクロスバイクにてミニツーリングで行動、帰りに川越八幡宮にて安産祈願し商店街にて仕事用の運動靴を調達して時計台脇を通過(ともかく賑やか、うるさい?)、所用をいろいろすませて帰宅、GLのバッテリー液を補充して充電となったしだい、夕方はneneちゃんを安比奈のドックランにて遊び、、一日が終わりました、やはり気温が適度になってくると動きやすくなってきます。さて・・そんな一日で気がついたことがあります、川越にこられる外国人の元気なことはいいんですが、はた!と気がついたのです彼らは、神社仏閣にはいないんですよね、、私の気のせいかもしれませんが、、、、そんな写真添付しておきます。川越八幡宮は住宅街のなかにポツリとあります、小江戸川越はここ意外にも結構雰囲気のいい神社仏閣が市内にありますが、渋滞があるので自転車で観光するのがお勧め、レンタルサイクルあるかは知りませんが!。

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ライダーの花粉対策!いよいよ春爛漫、ツーリングの季節になってきましたが、天敵がこの花粉、海沿いを走っても花粉はあるし、林間の道路を走ろうものならもう大変、市販の花粉マスクでは風圧をうけるので全く役にたたないのが現状ですが私の花粉対策は完璧です。防塵マスクのDR28SL2W  Mask.co.jp で販売しております。扱いでは中に水滴が貯まるので休憩時にこまめに清潔なタオルなどで拭き取ることでしょう。密閉なのでサングラスが曇ることはありませんがフルフェイスのヘルメットでは着装できないでしょう。

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4年前の震災が発生した3月11日に埼玉県社会福祉協議会、地域福祉部 地域活動支援課主催で埼玉県で活動する災害支援団体と県内各社協の方々との情報交換会が13時30分より開催されたので我が埼玉RBも参加してまいりました、RBは災害時にバイクの機動性で支援をしていこうとする団体です。前半は各団体の活動内容が赤十字、連合埼玉、青年会議所、NPOキャンパーなどの方々から説明がなされました。埼玉RBの普段の活動は入間市災害訓練・9都県市災害訓練の参加くらいで通常は特に活動しておりまんが災害時は小型バイクを車載して現地での活動、豊富な経験からボラセンでの支援も範囲にいれて活動になります。バイク以外でも基本的にどんな活動もしていくことをお伝えいたしました。各社協では今後はボランティアセンター立ち上げ訓練を実施するので各団体に協力が要請された。16時に終了。

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いま米国ではありもしない慰安婦像を設置する地方自治体が多数あるかれら米国人はかれらの親たちが行った無差別爆撃によって日本の一般市民を10万人~焼殺したことをもう忘れてしまったようだ。300機のB29が1600トンの爆弾を投下し一夜にして10万人~を焼殺したあと一般市民をねらった日本全国を爆撃し、戦闘機から銃撃を一般市民にむかって行った。低空でゆっくり降下してきて戦闘機の機銃で地上の市民、女子供の区別なく銃撃したのだ。この蛮行をすっかりわすれてしまった米国市民は韓国人のいいなりになって(選挙目当て)慰安婦像を公園などに設置を容認している。まあ、喜ぶのは我が国の領土・領海の取得をねらっている中国だけだ。もう米国はたよりにならない国になって行くのだろうか?。

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米国は先の太平洋戦争で我が国に多数の焼夷弾を投下して一般市民を焼殺した、理由は上陸時の米兵の安全を確保する為と厭戦気分の増長であったとのことです。3月10日の東京大空襲では10万人~が一夜にて犠牲になりその後、全国でも大規模な焼殺が実施された、特にこの東京大空襲は至上最大の民間人虐殺であった。ここのところ産経新聞ではこんな関係の記事が一面にて毎号、特集しているが特に本日の新聞は印象的で歴史は繰り返すのだろうか?決して繰り返してほしくないことである。本日の産経一面、上段では、内閣府の世論調査で自衛隊に好印象をもつ回答が92.2%、自衛隊の存在目的では災害派遣が81.9%であり、島しょ防衛など国の安全が確保が74.3%、治安維持が52.8%、国際平和が42.1%、背景には75.5%の国民が戦争に巻きこまれる危険性を感じており中国の軍事的脅威が増加して60.5%に至っている。日本が外国に侵略された場合はなんらかで自衛隊を支援が56.8%、武力によらない抵抗が19.5%、参戦が6.8%であったとのことです。この結果を松蔭や龍馬がみたらなんと言うだろうかとも考えた。中段では、米軍による市民の大量殺害が日本全国で繰り広げられた記事であり理由は一般市民も戦闘機の部品を造るからであったとのことでした。上段端では入国拒否のタイ人が昨年で1000人を超えたとのこと、やはり日本は豊かな国なのだろう。小さいが最下段では総復習「日韓併合」の広告です、日本の朝鮮統治は侵略ではないこと、朝鮮でのインフラの整備、戦時動員の事、竹島占拠、韓国のベトナムでの戦犯等が内容のようだ。いずれにしても極東は今後激動の時代になるとのことだ、いまの野党には失望されるばかりの国会討議が行われていることは国民のとって不利益になるばかりだ。

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2015年3月5日にかつて日本大使を襲った男キム・ギジョンと言う男がこんどは米大使を襲った。8尺の刃物となると寸延びの短刀並で刀のようにふったらその威力は絶大だ、少々抜刀の経験があればなおさらだ。首筋から若干ずれていたのがよかったが少々刃筋が下にいけば大使は即死であったところだ。このような札付き者が堂々と大使のいるテーブルの側に座っていたなんておどろきである。そもそもこの国は新聞記者に長期にわたっての不当な出国禁止措置、仏像を盗んでも帰さなく良いと言う判決を公然としたり、、ありもしない慰安婦問題にいつまでも固着し、他国からいいかげんにしたらと言われたら向きになって反発してもいる。過去のことにいつまでこだわっているのか?まるでガキである。この韓国の民度の低さにあきれるばかりだ。米国はこんな国民をみずからの若い兵士で防御しなくてはならないのが悲劇だ。

NHKの番組を見ていて4年前の4月に埼玉RBのメンバーとトレーラーにバイクを車載して石巻に入ったときのことを思い出した。この時の災害支援で最大の問題は燃料の確保であった、ほぼ一月たって関東でもガソリンがなんとか十分な量が確保出来るようになったことが行けるようになった要因です。トレーラーに幾つかの10Lのタンクでガソリンをいれて、併走のバイクと共に仲間6人で現地入り、先に入っている仲間と石巻の総合運動公園(自衛隊の中央指揮所のある)で合流しての活動であった。主な活動地点は大川小学校周辺の地域でしたが、川の周辺は、まるで荒野であったのを記憶している。被災地ではバイクでの情報収集と土嚢などを各世帯などに配布、ややの中の集落にはニーズの取り込みをバイクでおこなった。バイク活動以外では床下のヘドロの掃きだし作業を実施したのを記憶している、4月とはいえまだまだ寒かったが、3月11日時点ではもっと寒かっただろうと思うと”寒い”なんてとても言えない気分であった。もう4年たち、今月3月11日には埼玉県救援団体情報交換会があるのでそろそろ反省を踏まえて今後の改善を図っていかないとならないだろう。なんだか世の中のみなさん、もう忘れていまっていません?。東北ではバイクの活動の環境はあまりなかったですがこれは東北での特性にすぎません。山間部や都市部での災害では2輪(チャリも)が大きな戦力になります、その時に備えて何が出来るか、どうできるかをバイク乗りで考えていき、バイクはただの遊びのオモチャだけではないこと自認してほしいと思います。新潟を忘れてしまっていません?

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もう何年のっただろうか愛車日産プレサージュの車検が完了いたしましたがもうすっかりボロであちこち修理してました。単箇所で一番かかったのはフロントガラスの穴、高速でトラック後方で小石がとんできてパッチ、、と。そのままですっかり忘れていたら是では車検が通らないと言うのです穴埋めで18000円。、まあそうかとも思ったが、そういえば事業所の車も同じようなところに空いているが車検とおったぞ!!と思うが?。高いね、、重量税43200円だってなんでも13年以上たっていると増税だとか、貧乏人に増税かああ、、。部品代27090円、技術料53300円、、。まだ快適に動くし、チャリ乗るし、燃費は8キロ位。こうなったら次も車検とるぞ!!。

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「主権者教育」変更是正へ法改正に着手、教室の中に政治活動を持ち込む教員に新たな法改正で罰則が適用されるようになる(産経朝刊2015/03/02)。一宮教育委員会でもたぶん偏向思想にもとずいた教員関係者には「むかし話」神話なんて認められないのだろう、そんな者達に流されてしまう教育委員会では困るわけで、ひょっとして今回の一宮での事件がきっかけなら用法へ動いてよかったと思う。教員の思想の自由・表現の自由は大切だが偏向していてはダメである、なによりも国家公務員であるからであります。

大災害時に遊んでいた大統領が自己の不始末を裁判で騒いで品のなさを諸外国に披露したかと思えば、政権の弱体化からか今日の発言(テレビニュース)では我が国が歴史を反省し未来志向にならんことを望むとかいったとか、、日本が慰安婦問題を認め正常化をのぞむとかも言ったそうな。そもそも元寇の時から朝鮮人も対馬での虐殺を行い、鎌倉時代に九州へ2回上陸し戦闘を行い、戦国末期は秀吉の朝鮮出兵などとお互いが侵略しあった関係が歴史認識であり、我が国が近代明治以降は朝鮮半島とは戦争をしていないのだから侵略などは存在しない、朝鮮半島を統治したのは事実だが侵略はしていないのである。そもそも軍が組織的に朝鮮慰安婦を拉致誘拐して集めたことなんかまったく証拠がないのでであって、米軍も徹底調査を当時行いそんな証拠はでてこなっかたとの報道もあることからまったく、事実として証明できないことをも認めることはできない。韓国がこの問題を持ち出しつづける以上、朝鮮半島有事のおりにおいては韓国人は中国・米国へ逃げていけばいい、間違っても日本にはきてほしくない、韓国人はもはや友人ではない。中国人の友人は多いし日本にいても日本文化にとけこんでいるが朝鮮人はいまだに朝鮮学校で偏狂教育を行っている。ほんとうに嫌いな民族だ!。

2月22日に記載したところのブログ削除指示の愛知県一宮市教育委員会が虚偽発言に進展した?、不作法な奴がいるのでしょう、。学校の先生達の大元締めが嘘をついてはいけない、嘘をついていないなら産経新聞が虚偽報道したことになるのでこれは訴訟ものだ。あれ、新聞社が嘘をつけば訴訟、、教育委員会が嘘をついても、、おとがめ無しなのだろうか?。はっきりしてほしい、一宮市の市民はいったいどうしているのだろうか?私の町で起きたら真実を求めてきっと行動するだろう。表現の自由は最大限尊重されなくてはならない、異議があるなら言論で異議をとなえて論議すればいいのです、このブログではコメントがいれられるこようになっています。ブログは日記であって論文ではないので、ここでの記載は断片的になり当然ながら不正確でもあり、やや考え違い、間違いもありましょう。だからブログは個人攻撃の場ではなく広く論議してほしいのです。仮想空間での記載を、実社会で攻撃的に”削除”しろといきなり命令、、指示されては当然ながら人間関係を悪化させてしまいます。ブログでは個人名を記載しません、また、法人、一般団体等を記載して批判に近いことは記載しませんが、ただし公の団体は別です公益法人、公務、税金が投入されて、または優遇税制を受けている団体は別として名前をいれて記載しております。フランスでのテロ攻撃以降の言論の自由を確保すべく抗議、デモが活発化してあらたにその重要性が認識されていると考えていましたが一宮市ではそうでなかったようで残念です。転じて私はこのブログにて居合いをならっている時に、大会で刀を床において立ち去ってしまう方がいて、結果刀をまたぐ事態になり不愉快だと記載したら、道場内でいきなり”そっこく削除しろ”と威力をもって迫れた、大会運営に関する一切の批判はゆるさないと!、、。***武道関連の書物では良いことが沢山書いてあるが実際はセクハラ・パワハラ満載の社会なのかもしれない***。

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