マルエツ定年退職2年が経過!、2年前の6月1日に新宿6丁目店にて「お疲れ様でした」の言葉で静かに終わりましたのを思い出す。今は週3日、6時間、時給1000円で社会福祉の業務についています、日々障害を持ってしまった子と楽しくすごさせていただいていて、このまま健康であれば70才までは充分働くことが出来そうで刺激も多く、良く考えて、観察して、先を読んで行動しなくてならないし、公園等では走らなくてならないし、共に遊ぶのも結構体力消耗するものです。さて後の4日間趣味に結構忙しい、ちなみに今日は午前中はドックランに午後からは夏場の趣味である「漆塗り」関連の作業を実施、でも夕方には日中の高温がたたってか・・眠くなって20時位まで寝てしまった。そんなわけで本日の予定の、漆作業と日本刀の写真撮影は後日に延期にしてしまいました。明日は午前中事業所の会議、その後は残りの漆作業です、依頼品もあるのであんまりノンビリは出来ないです。それ以外は、ツーリング・抜刀の巻藁巻、防災ボランティアである埼玉RB事務局業務などがあります。これにHPのメンテ等もあり結構雑多な業務があるのですが、最近どうも忘れぽっくて停滞気味であります。もっと仕事したらの勧めもありますが適度なスローライフは当分このままでも良いかなと思っていますし、あと2日増えてもいいし、まああ、適当です。ないのはやっぱ、お金ですかあ、でも節約すればなんとかやっていけるし、人様に感謝されるし、ついでに自分も感謝!、必要とされていると言う実感は大きいのです。のこされた余生、、健康維持が第一でありましょう、過酷なスーパーの業務を65才まで続けて残りの少ない時間を健康ですごせますか?自問したしだい。あと夫婦健康な内に小さな旅行を多数実施することを強く思う。マルエツでは年間5日の連続休をとろう(実際は皆無)では、余生派には少なすぎるだろう、もう後が少ないのですから、ひとは何時までも健康ではないのです!勇気をもって早めにファイナルを送るべきとおもった。

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