継続雇用を止め、60才で早期退職してから今日まで仕事的に自身の環境としては穏やかな日々を送っている、もちろん収入はそのまま継続雇用をして居たときに比べると大きく減であるがその分税金などが激減しているのでなんとかなっている、もちろんムダ使いの代表格でもある車は13年目にはいり今後も更新していくことになるが古くても車は動けばいいのである。そんな穏やかな日々を送って居る中騒動が起き上がっているようで、、一つ目はサービス残業が都内でまた、、摘発され騒動になっているとのこと、、まあ、この会社の歴史と伝統と文化であるからいっこうに驚かないし、記事にもならないことである(行政指導に従うのが伝統)が、、これよりもっと悪いことが横行(他社で・・)しているのだからそんなに大事件ではないと考えている。二つ目では、聞くところによると従業員同士でとっくみあいの喧嘩になったそうな、、決して他人事でなないことだ、私も暴力事件にはいたらなかったけどそれに近いことになったことが何度もあるからだ、なんらかの病根があるのだからカウンセリング体制をしっかり取り込んでほしい、問題は相談すると人事に筒抜けになってしまう体制だと思う、委託先が内部の情報がわからないので調査するにあたって、、結局誰かばれてしまうので従業員は相談するところがなく爆発してしまうのではないだろうか?、刑事事件にならぬよう切望する。さて・・*24時間休むことなく営業する商業施設の代表選手がコンビニであるが防犯・運営など問題は多い、利用するものにとってはありがたいが運営する人については大変厳しい、やはり人は夜間は寝なくては健康は維持できない、、365日昼夜が逆転してはいけない、とくに高齢になってからはなおさらである、周囲の者は夜間勤務がどれほど健康に影響がでるか熟知して運営にあたらなくてはならないが現実は無知・無関心なようだ。結果その運営はスーパー・コンビニ?とも未経験の社外の人によって運営されるようになってしまった、当然であろう。特にスーパーはコンビニに比較にならないほど設備が重装備なわけで、それが社外人では安心安全がどの程度確保されているか?大いに疑問だ、深夜営業・操業は利にならないときが来ているように思う。

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