辺野古承認取り消し不服審査を防衛省が国土交通省に提出し、取り消した翁長沖縄県知事は意見書を提出する。結果は翁長知事の思うようにはならないだろうがいずれ裁判と言うことになってゆくだろう。一方!富良野湾市民は翁長知事の承認取り消しは権限乱用として知事と県の両方の提訴を沖縄地裁にした。1人1000万円12人で1億二千万円となるとのこと。現実的に翁長知事に勝ち目はなくいずれ支払いになるだろうがナガーイ裁判になり多分翁長氏がいなくなった位に判決支払いを中国にいる娘さんがするようになるだろう。国との裁判はもっと長くなり後の人々にあれななんだったんだと言うことになると思う。よく沖縄の人々は本土の人は沖縄県民をなめているとの発言をテレビの報道で見るが、逆に本土の人間から言えば我が国の安全保障に関する重大な案件に沖縄の県民はいったいどう考えているのかはっきりしていない、ペリー来航依頼米国はアジアのヘソを押さえることは戦略上必要との認識にいたり、江戸幕府が開国をこばんだらその足で琉球を占領することを検討していた。ちょっと違えればハワイと同じく沖縄は、アメリカのryuukyuu州となっていたかもしれない。裁判になっても沖縄振興予算3000億円はもらうのだろうか?沖縄の人々は本土の人間が沖縄県民をなめているというが、、3000億円もらっていても裁判を進行させるのでしょうか?、反日の沖縄県民さんたちの方々へ、、。このように国内でもめて喜ぶのは中国だけ(韓国も?)だ、チベットの現状とウィグル族の弾圧を続ける中国の恐怖、、最近空母2隻を建造中の中国、、少数民族の弾圧と果てしない軍拡を続ける中国の果てしない野望?はいったい何処に行くのだろうか?。本当に怖い中国、、そんな国が直ぐ隣にあるのだ。

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