いつだったかマルエツの元社員というか同僚を我が別宅に招いて我が愛刀とともに接待をさせていただいた。60才の定年後1年ほど継続雇用で勤務していたが、相変わらず12時間~15時間拘束で1日の睡眠時間が5時間を切る毎日だったので、年金支給年齢ともに併せて退職したとのことであった。マルエツと言う会社の上部のいろんな話があがりもう関係ないのだがいろんなバトルがあり、、まあ疲れる日常が存在してた。さて65才まで継続雇用で至福なら65才まで勤務すればいいのだがそんな?方はいないだろうと思う次第。15時間も拘束され春・夏の連続休暇もなく、有給は毎年20日も廃棄となっていて幸せと言えないと思う。若ければいいが!あと何年生きれるか、元気で身体が動くか、妻は元気で入れるか?、家族は自分の親がいれば、あと数年後まで元気でいれるか?65才を過ぎても身体が動くとはかぎらない。いつまで身体を消耗してしまう会社にすがらない生活に脱却する勇気はないのだろうか?。***マルエツ病****と言うのがある、もちろん勝手に私がにつけた病名です、会社辞めてもやることがないからって言う人が沢山いるからこの名前をつけた。こんな方は趣味はと聞くと特にないと必ず言う。あるって方はゴルフと言うか同じ会社の同僚としていては中途半端であろう、プレー中にどうせ出る話は、誰それに嫌われて干されて辞めたとかだ。なぜ私が趣味にこだわるかは、定年後の過ごし方にとって!とても大切だからです、人は社会と関わっていかないと”腐る”のである腐れば認知症のお迎えがやってくるようにもなるだろう。睡眠時間が5時間とれない仕事、有給も取れない仕事をして弱った資源(身体)を消耗するのは辞めよう。週三日程度の、やりがいのある仕事を探してゆうゆうと生活してもらいたい。それから65才過ぎてから良い仕事が見つかるとは、あまり考えない方が良いだろう。いつまでマルエツにしがみつくな!よ~。ああそれから家酒は止めること、時間があるからどんどん増えて健康を害するからだ。ライフスタイルを変えろ、、変化対応だよ。出生して社長になっても幸せとは限らない、お金もってあの世には行けないぞ!。さてと明日はチョイ、、ツーに行ってくるか?

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