サミット直前、、オバマ大統領広島訪問直前での大きな事件が沖縄で起きてしまった。最悪のタイミングであろう、しかしいかにも最悪のタイミングすぎないかと思う。この事件の犯人とされるのは沖縄米軍の軍属で元海兵隊員とのことで日本人の妻と結婚していて家族と基地の外に居住しているということから米兵ではないことになり、この手の者まで管理?するのは難しいと思う、そして・・・だからこそ、、と思う。さて事件の概要は大方以下のようだが、***沖縄県うるま市の女性会社員(20)が同県内の雑木林から遺体で見つかった事件で、遺体の骨から刃物によるとみられる複数の傷が見つかったことが、捜査関係者への取材で分かった。県警は、死体遺棄容疑で逮捕した米軍属、シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者(32)(沖縄県与那原町)が、複数回にわたって強く刺したとみて、殺意があったと判断。殺人容疑でも捜査を進める方針。以下略****。この女性会社員は夜の8時に散歩に行くと言って、真っ暗な外灯の殆ど無い暗い夜道を外出に出ていっている、これはあまりにも不用心であり危機意識が欠落していると言えよう、、結果、、最大の親不孝をしてしまっている。なんで暗い夜道をワザワザ歩くのか疑問を投げかけるマスコミはいないようだ、不思議だ。若い女性の夜道歩きはなるべく無いようにして頂きたい。

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