Archive for 10月, 2016


カゴメ野菜ジュース大好きです、宣伝PR。さて埼玉県消防防災課からセミナーの案内がありました。爺婆に災害セミナーに参加しmせんかとのこと、たしかに良い線言っているだろう、大規模な災害が発生したときは企業職場の主戦力は当然ながら職場に出なくてはならない、試練の時だ将来がかかっている。そんなときにフリーなのが定年リタイヤ組の豊富な知識であろう、あとは体力だけ、ちょっと稽古して膝が痛くなっているくらいの者が主戦力となろう。このさい参加して意識の変化を期待したい。シニア災害ボランティアシンポジウムin埼玉 家族を守る災害食フェスタ

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試斬稽古in神刀流

今日は神刀流試斬の稽古をいたしました。左右のすれ違いで水平斬りから飛び違えて袈裟斬りになるんですが!なんと居合の稽古で疲労していた右膝がついに、、ダウン、、いま湿布をしています。いやああもう歳だああ、適当に稽古して長持ちさせなくては、、。ところであいも変わらず聞こえてくるのが他の道場への出稽古の禁止令、いまだに聞こえてきます。このような古いしきたりはもうちょっと考えてはと思う。道場内での指導には従わなくてはならないが、、同場外での行動について禁止や届け制を指定するのは違憲の可能性もあり、よろしくない指導であります。このように武道界は古い体質が温存していて、こんな理由が退会者等を排出しているのではないかと思うがどうだろう?。何処でどんなことを行うでも公共の秩序を乱すようなことでないかぎり自由だ、それが日本国憲法の大原則だからである。これから高齢化と人口減少が静かに深く進行してゆく、当然ながら武道愛好者も減少して行くのである、もっと広い心で望んでもらいたいものだ。たぶんだが技ばかりに傾向してはいまいか?、月に一回くらい30分、、武道・日本刀・社会活動他の講話をおこなって広い、、おおらかな、人間形成を行っていってはどうだろう。趣味の世界でもっとおおらかに・何処で稽古しようが・他の道場の者が見学や参加しようが自由、壁を造らない、これらを私はハイブリッド型武道と勝手にネーミングしている。今日の稽古風景です。

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平日の紅葉狩りツーリングに行ってきました。朝7時30分に出陣し国道をひた走り122号、、旧足尾銅山前を通過、、いろは坂へ、、頂上付近のロープウエイの駐車場に入る車で渋滞があったもののほとんど渋滞なく中禅寺湖へ、紅葉はこれから、イロハ坂が綺麗になるでしょう、上は今が満点で、特に高徳牧場付近の赤松がとても綺麗、、金精峠を抜けてリーターン経路になりますが、峠は流石、、寒かった。途中丸沼で休憩、、迂回路から関越沼田ICから高速にのる、花園でおりたが、、東松山あたりから高速は渋滞していた。好天に恵まれ最高のツーリングでした。来月は富士山周辺の紅葉ツーリングにイコカ!。

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なぜ大阪府警の機動隊は「土人」などと暴言を吐いたのか

ITmedia ビジネスオンライン 10月25日(火)8時28分配信

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 先週、沖縄の高江ヘリコプター着陸帯(通称ヘリパッド)建設予定地を警備する大阪府警の巡査部長(29)と巡査長(26)が反対運動をされている方たちに対し、「どこつかんどんじゃ、ぼけ。土人が」「黙れ、こら、シナ人」と発言をしたことが注目を集めた。
【大阪府警、過去に何度も「暴言」】
戒告の懲戒処分を受けた巡査部長らは、「体に泥を塗っているところを見たのでつい言ってしまった」「その場で飛び交った言葉をつかってしまった」など発言に侮辱的な意味合いはないと釈明したものの、沖縄メディアや「知識人」のみなさんは黙っていない。
113年前に大阪・天王寺で「琉球婦人」が見世物にされた「人類館事件」を引き合いに、発言の根底には、本土の人間が抱く沖縄への強い差別意識がある、と厳しく批判。このように「下」に見ているから、基地負担を押し付けるのだ、という主張をされる方もいる。
一方でネットの論調では、「たしかに暴言だけど、反対運動をしている方もめちゃくちゃだろ」という意見も多い。この拠り所となっているのは、『ある沖縄県警の機動隊員は反対派の活動家から「おまえの子供を学校に通わせなくしてやる」「八つ裂きにしてやる」と言われたと明かす。休日に家族と買い物をしていると、出くわした反対派から「こんなところで何をやっているんだ」と難癖をつけられたこともあるという』(産経新聞 10月21日)などの報道だ。
ただ、反対派のみなさんをかばうわけではないが、こういう警察官への「恫喝」というのは、市民運動をされている方たちからするとわりと多いというか、基本的かつ伝統的な「戦法」なのだ。
例えば、あさま山荘事件の陣頭指揮や、初代内閣安全保障室長として知られる佐々淳行の息子さんは、世田谷区立小学校に通っている間、日教組の女性闘士から授業中に「お父さんが警官、自衛官の子は立ちなさい」と立たされて、クラス全員の前でこんなことを言われたという。(産経新聞 2008年10月21日)
「この子たちのお父さんは、ベトナムで戦争し、学生を警棒でなぐっている悪い人たちです」
その後、警官、自衛官の子供たちだけ居残りで立たされたので、これを「体罰」だと佐々さんが抗議をしたところ、女性闘士は『「組織をあげて警察の権力的弾圧と闘う」と息巻いた』という。
●大阪府警の警官、過去に何度も「暴言」
良い悪いは別にして、こういう戦い方をする人たちと40年以上前から、向き合ってきたのが日本の警察官だ。そういう意味では、どんなに反対派の方たちが口汚く罵られたからといって、売り言葉に買い言葉で、「土人」などの暴言を吐いてしまうというのは「治安維持のプロ」として脇が甘いと言わざるを得ない。
ただ、だからといって、沖縄メディアや「知識人」の方たちの、「発言は沖縄に対する差別意識のあらわれ」という意見には賛同しかねる。
この巡査部長らが、目の前の「市民活動家」を「沖縄県民140万人の代表」としてとらえていた、という解釈はいくらなんでも飛躍が過ぎるからだ。
実は警察や海上保安庁という「警備」を担当する方たちが、呼びかけに応じない市民活動家のみなさんに対して、苛立ちから勢いあまって「暴言」を吐くことは決して珍しくない。そこにあるのは、特定の人種・民族への差別感情などではなく、単純に目の前にいる「たび重なる警告に耳を貸さない活動家」に対する苛立ちだ。
例えば、2015年に米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けた作業が進む大浦湾でカヌーに乗って抗議をした「市民」に対して、海上保安庁の職員が「腐れナイチャーや」と発言をした。
ご存じのように、「ナイチャー」とは沖縄の方が、本土(本州)の人間を指して使う方言であり、特に差別的な意味はない。単に、地元出身の海保職員が、県外からやって来た活動家の自由すぎる振る舞いに対してイラっときた感情が、そのまま口をついて出ただけであり、これを「沖縄県民が本州の人間に抱く差別意識のあらわれだ!」と解釈するほうが難しいのだ。
今回の大阪府警の「暴言」もまったく同じで、「土人・シナ人=目の前にいる活動家」というのは明白であり、いくら「平和」のためとはいえ沖縄全体を巻き込むのは、やや度を超えたプロパガンダだ。
それにしたって、「土人」「シナ人」なんて表現は口が悪すぎるだろと思うかもしれないが、大阪府警の場合、こういう「暴言」はそれほど驚くような話ではない。
例えば、2011年、任意の取り調べをしていた30代男性に対して、捜査員がこんな暴言を吐いたことが脅迫罪となり、大きな問題になった。
「殴るぞお前。なめとったらあかんぞ」
「お前の人生むちゃくちゃにしたるわ」
また、2015年には80代の男性が、大阪府警の20代の巡査長から犯人だと決めつけられる取り調べを受けたうえ、「命令に答えろ、あほ」などの暴言を吐かれたとして、国会賠償請求訴訟を起こしたこともある。
●大阪府警の方の「口の悪さ」は定評がある
土地柄もあるかもしれぬが、大阪府警の方の「口の悪さ」は定評があるのだ。
筆者が事件記者をしていたとき、全国各地の警察からお叱りを受けたが、福岡県警や兵庫県警と並んで恐ろしかったのは大阪府警だった。Vシネに出てきそうなコワモテの方が、「殺すぞ、カスが!」「消えろ、次に大阪で見たらただじゃすまんぞ」などすごまれたことは、今でもハッキリと覚えている。
そんなオラオラぶりは、「機動隊」になるとさらに拍車がかかる。
反対派のみなさんが問題の機動隊員について『巻き舌気味で全て脅しに聞こえた。まるで暴力団のようだった』(琉球新報 2016年10月19日)と評したことからも分かるように、その筋の方のようになってしまうのだ。これは暴力団関連で出動する機会が多いがゆえの「職業病」みたいなもので、マル暴(暴力団担当の組織や刑事)がまるで暴力団のようなファッションや言葉遣いなってしまうのと同じ理屈だ。
さらに言えば、「機動隊」というところは、組織的に暴言が生まれやすい。ご存じのように、機動隊は、通常の警察では太刀打ちできない暴動などを「実力行使」で鎮圧する。そのため、警察よりも軍隊的な「戦闘集団」の性格が強い。
軍隊に似ているので、軍隊と同じような問題が生まれる。それは、強固なピラミッド社会がゆえに生まれるすさまじいパワハラや「いじめ」だ。
2004年、熊本県警の機動隊の男性巡査(当時22歳)が独身寮で自殺した。生前、友人らに「(所属する)県警剣道部でのいじめに耐えられない」と相談していた。2010年には、福岡県警の機動隊員3名が上司から暴行や暴言によって、自ら手首を切る自殺未遂やうつ状態になったことが判明している。
2015年、兵庫県警の20代の機動隊員2人が相次いで、独身寮で首をつって自殺した。ひとりの方の遺書には、上司や先輩3人の名が挙げられ、「嫌がらせやウソつき呼ばわりには精神的に限界」などとあった。また、今年4月には福井県警の機動隊員が、先輩2人から暴力や暴言や嫌がらせを繰り返し受けたとして、県に損害賠償請求をしている。
これらのケースでは、まるで示し合わせたように「パワハラやいじめの事実はなかった」として処理をされているが、果たしてそうかと首を傾げてしまう。過去の不祥事を見ても、警察ほど「組織防衛」が強く働く組織はないからだ。
●なぜ市民に暴言を吐いたのか
いやいや、仮に機動隊にパワハラがまん延していたとしても市民活動家への「暴言」は無関係じゃないか、と思うかもしれないが、そんなことはない。
暴力やいじめというのは、水と同じだ。高いところから低いところへ流れる。パワハラを受けた部長は、課長にパワハラをする。その課長は部下にあたる。部下は派遣社員やバイト、自分よりも弱い立場の人へと、ハラスメントは連鎖していくのだ。
「土人=差別」を唱える『沖縄タイムス』(10月21日)で、『サンデーモーニング』(TBS)などにもコメンテーターとして出演される谷口真由美さん(全日本おばちゃん党代表代行)がこんなことをおっしゃっている。
『8月に高江に行き、機動隊員が上司にお尻を蹴られているのを見た。彼らもしんどいのだろう』
大阪府警の機動隊員たちは7月から派遣されているらしい。それを踏まえて想像して欲しい。まだ20代の若者たちが家族や友人と遠く離れ、パワハラ上司からケツを蹴られながら、自分の父親よりも上の世代もいる活動家のみなさんからすさまじい罵詈雑言を浴びせられる日々を。
市民のため、正義のためにと警察官の道を志したはずなのに、「人殺しの手先」「弾圧するな」と罵られる。2日や3日なら我慢できても、ここまで長期化すれば、「暴言」のひとつも口をついて出てしまうのではないか。
つまり、今回の暴言問題の本質は、暴力とパワハラの連鎖に組み込まれている機動隊員を、警察組織を目の敵にして「挑発」も得意とする市民活動家との「消耗戦」へ投入する、という日本政府の戦略ミスにあるのだ。
日米開戦の直前、ルーズベルトはチャーチルに対してこんなことを言ったという。
「戦争はやる、しかし、宣戦はしない、そしてますます挑発的態度をとるようにする」
挑発に挑発を重ねて、最初の一撃を撃たせて「世論」を味方に付けるという戦い方だ。市民活動家の中には、こういう「情報戦」を得意とする歴戦の闘士も多い。
10月22日、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」が、沖縄における報道の自由侵害を懸念する声明を発表、高江の抗議運動を取材していた『沖縄タイムス』と『琉球新報』の記者が拘束されたことを「危険な先例」として非難した。「土人」発言に畳み掛けるような絶妙なタイミングだ。
基地反対運動というのはどんなに座り込みを続けても、結局は為政者側の「実力行使」で鎮圧されてしまう、という厳しい現実がある。そこで、「基地問題=重大な人権蹂躙」という構図をつくって、国際世論を動かすという「出口戦略」へと徐々に移行していけるかが勝敗を分ける。
相手がカメラを持っているにもかかわらずあのような暴言が飛び出るというのは、応援に来た他県の機動隊員たちの士気が著しく落ちている証だ。このまま高江に居座り続けたところで、活動家のみなさんの「挑発的態度」に疲弊して、同様の失態を招く可能性は高い。
当然、反対派はそれを狙っている。政府もそれを分からないわけがない。それでもなお機動隊を対峙させ続けるのか、それとも――。両者の次の一手に注目したい。
(窪田順生)

***なんでマスコミってこのような偏向報道を行うのだろう、記事はそのとおりと思うが基地反対派の違法行動はきちんと映像付きで批判すすべき、沖縄の新聞はこの闘争を煽っている。まるで戦前の朝日新聞のように・・これがいかんだし、信用出来ないマスコミなのである、反省してもらいたい。

昨日は、「坂戸公民館まつり」で試しきりの演武を実施した。今週は火曜日・金曜日・土曜日の連続稽古に続き・日曜日の演武とかなりつかれてしまったので、早々18時には寝てしまった。日曜日の演武の保ち時間は20分その中で制定居合の演武と古流(夢想神伝流と神刀流)を演武、、最後に試しきりを行いました。好天の中、絶好のツーリング日和でしたが、当日はさむらい、、の演技に集中。居合と抜刀に興味をもってくださった方もおり大いに効果があり、これから、このような場を活用して仲間を増やして行き、、我が国が世界にほこる「侍文化と伝統工芸文化である日本刀」を広めて行きたい。

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NHKの偏向報道はあいかわずだ、暴言をする警官は映像付きで報道するが、暴挙・違法性のあることをしている基地反対闘争をしている者たちを映像付きで報道しようとはしない。何故NHKを代表とする沖縄での蛮行をきちんと報道しないのか、、このようなNHKの受信料を支払うのがばからしくなってきた。そんなFBを転載します。ファイスブック、手登根 安則さんより転載**8月5日 高江第3サティアン(N1裏ゲート)にて違法テントを取り囲むように設置したフェンスに、国有地に勝手に設置された違法設置物を撤去するようにと書かれたプラカードを貼り付ける作業を行うため、防衛局員がN1裏ゲートテントに向かった。しかし、そこに待ち受けていた山城ヒロジ容疑者を始めとする活動家らはこの動きに激高し、大人数で局員らを取り囲み大声で威嚇しながら帽子を奪うなどの行為を繰り返し業務を妨害した。危険を感じ撤退を始めた防衛局員らを山城容疑者らは「取り囲め、抗議してやれ」と追撃を活動家らに指示し扇動する。いきり立った活動家らは、現場から立ち去ろうとする防衛局員を追いかけ大人数で取り囲み、マスクやサングラス、眼鏡を奪おうとする暴挙に及んだ。司を守ろうとした一人の若い局員が山城容疑者を筆頭とする数名の活動家に身柄を拘束され、頭を押さえつけられるなどの暴行を受けてしまう。その際局員は「痛い」と大声を上げている。警察官が拘束されている防衛局員の身柄を解放しようと間に入るが、山城容疑者は「協議しているんだ」と言い張り拘束した局員を羽交い絞めにしたまま放そうとはしない。局員は拘束されている間、頭を叩かれたり数名で押さえつけられる等の暴力を受け続けた。怪我をしたであろう掌を見せようとした際も、強くその手を叩かれている。これはもう暴力そのものであるとしか思えない。部下が叫び声をあげ苦しんでいるのを見かねた上司が救助のため活動家らの間に入るが、逆に激高した活動家らに取り囲まれ、持っていたインカムを奪われそうになり必死に抵抗する。インカムを取られないために股間に隠すも、活動家らは股間にまで手を伸ばし強奪しようとした。その間、局員らは大声で脅迫まがいの言葉や、「税金で食べているんでしょう」とか侮蔑的な言葉を投げつけられ続けている。最終的には大勢の機動隊の投入で混乱は終結するが、この状況は到底法治国家としての体を為していないことが露わになった。その一部始終を見ていた琉球新報の記者の記事を添付する。果たしてこれが真実をきちんと伝えているのか否かご覧になった方々が判断するしかないだろう。沖縄県民に決して伝えられない真実がここにある。作業をしてて、ほんとうにいたたまれない気持ちになりました。いつまでこの、平和を叫ぶ暴力に我慢しなくてはならないのかと。 防衛局員、そして機動隊の皆さんが不憫でならない。責任ある立場の方々よ法治国家としての矜持を今こそ見せるべきではないのだろうか?**

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グリーンピース・ジャパンから応援依頼のメールが来た。下記に記載するが、なんと記載によると140人が無断で土地に侵入してキャンプ生活をしているとの記載だ。自分の土地ではないだろう、車は何処に駐車している、排泄物の処理は穴掘って埋めている?、燃料は森で化石燃料燃やす、地面にクイを打ってテントを止めている、、等々、、これで自然環境保護ですか、、立派な行動だ、、たしか、物流センターに忍び込んで、肉を窃盗して、他が悪いから正当だと主張した団体であった。メチャクチャの行動だ、、。ほんとに困った人たちです。送付メール。****サポーターのみなさま・・・こんにちは。グリーンピース・ジャパン、Ocean Lovers沖縄プロジェクトリーダーの石井**です。本日は、米軍ヘリパッドの建設に対して、先月から取り組みを強化した沖縄・高江での活動に必要なご支援のお願いのため、メールをさせて頂きました。沖縄の北部、東村高江にひろがる「やんばるの森」は、貴重な動植物が生息・生育する生態系豊かな自然環境です。現在、奄美・琉球のユネスコ世界自然遺産登録への動きが進められる登録範囲の1つとなっています。楽園のように美しい森の周辺では、約140人の方が自然と共存しながら暮らしています。高江上空を飛ぶオスプレイの動画しかし、現在この地域周辺で、森を切り開いて直径75メートルもの米軍用の巨大ヘリパッド6ヶ所の建設が予定され、工事車両進入路設置を目的に森の伐採が始まっています。「この場所で、静かに暮らしたい。」ただそれだけの一途な想いで、住民のみなさんは10年もの間、声を上げ続けています。先日高江に赴き、住民の方にお聞きしたのは、「反対の声を上げなければ、2年位で6カ所の基地のヘリパッド建設が完成してしまう工事の規模。でも、住んでいる人があきらめずに声をあげ、その声を広げてきたからこそ、なんとかまだ2カ所しかできていないし、工事が遅れて進まない状態になっている」ということでした。工事が急速に進められているいま、地元の方々だけでなく、国内外でひとりでも多くの人が、高江について知り、広めていくことが求められています。グリーンピースは、グローバルなネットワークを活かし、9月21日に国際署名を開始しました。この署名には、国内外ですでに16,184人の方が参加をしてくださっています。ご署名くださった皆様、本当にありがとうございます。(10月20日現在)引き続き、沖縄の人々のことばを通して、やんばるの森と人々の暮らしを国内外に伝え、基地建設問題への関心を高めていきます。そして、高江や辺野古の工事を中止し、貴重な自然と人々の暮らしを守るよう、各団体と協力しながら日本政府と国際機関への訴えていきます。こうした活動は、個人のみなさまのご寄付で行っております。「いっしょに、やんばるの森を軍事利用からまもろう」と言った気持ちを広げるために、みなさんの力が必要です。ぜひ、ご寄付という形でも、今回の緊急活動のご支援・ご協力をお願いいたします。ご寄付で“命の楽園”をサポートグリーンピース・ジャパン Ocean Lovers沖縄プロジェクトリーダー 石井**

土人発言の根源:沖縄県の翁長知事は無法地帯化する基地反対運動家の活動を放置か支援か黙認かをしている、明らかな行政官として失格だしそのような知事を選んだ沖縄県民の社会性の欠如が今回の機動隊員による土人発言であろう(もちろん公務員だから×である)、県外から反対運動をする支援者が入りこれに呼応する沖縄県民がいるのだ。もちろんすべての県民がこのような連中とは思わないが選挙でそんな知事を選んだんだから、同類・仲間であろう。いったい!いつまでこんな事態を続けるのか?沖縄独立運動へ向かうのか?見てみぬふりをするのは同類であり共同正犯であろう。公道で通過する車両を停止させて「何処へ行く?、誰だ、何の用だ!」と言って検問を実施する反対運動家らしき集団等信じられないことが起きている。これが日本なのか?何故NHKはそんな行為を報道しないのか?、警官の暴言映像を報道するのは結構なことだが、それだけでは偏向報道だ。新聞記事を転載しておきます。

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松井大阪知事「相手もむちゃくちゃ言っている」 「土人」発言の機動隊員を擁護

2016年5月に那覇市の国際通りで演説する松井一郎氏

今日はNHKに抗議の電話をいれた、内容は「偏向報道」だ、沖縄では反対運動している連中がやりたい放題の族となっている。公道で検問したり、米人家族の車を公道で強制停止させて、ヤンキーゴーホームと叫んだり、スクールバスを止めたり、機動隊員の家族を実名あげで威嚇したり、、ともかくやりたい放題、これをNHKは報道していない。にも関わらず機動隊員が暴言を言うと、、即テレビで報道することをする。まったくの偏向報道だ。こんなムッチャクチャを、放置するマスコミ、、特にNHKはけしからん。朝日テレビ・TBSが偏向報道するならよーくわかるが、NHKにおいてはあってはならないことだ。今日になってようやく両方を報道したが放映する時間と映像に大きな違いがまだあるようだ。

松井大阪知事「相手もむちゃくちゃ言っている」 「土人」発言の機動隊員を擁護
沖縄タイムス 10月20日(木)13時5分配信 【大阪】沖縄県東村高江周辺の米軍ヘリパッド建設に反対する市民に対し、大阪府警の機動隊員が「土人」などと差別発言をしたことに関して、大阪府の松井一郎知事は20日午前、「発言は認められないし、反省すべきだ」と強調する一方、「(発言した隊員)個人を特定して、メディアが鬼畜生のようにたたくのは違うんじゃないかと思う。職務を一生懸命やってきたことは認めたい」との考えを示した。登庁時に記者団の取材に応じた。松井知事は19日夜、ツイッターで「表現が不適切だとしても、大阪府警の警官が一生懸命命令に従い職務を遂行していたのがわかりました。出張ご苦労様」と投稿していた。記者の質問に答えた松井知事は、「土人」との発言は不適切だったとした上で「売り言葉に買い言葉で言ってしまうんでしょう。(抗議している)相手もむちゃくちゃ言っている。相手は全て許されるのか。それをもって1人の警官が日本中からたたかれるのはちょっと違うと思う」と述べ、発言した機動隊員を擁護した。その上で「大阪府警の警察官、全国の警察官が沖縄のために無用な衝突を起こさないように、一生懸命働いているのは事実だと思う」とした。混乱の原因が市民側にあると考えているのではとの質問には「(政府は)北部の基地を何とか返還させるためにしているわけで、反対派のみなさんの反対行動があまりにも過激ではないかと思う」とも述べた。

偏向したNHK報道。
たしかに公務員があのような発言をすることは、良くないが、そのような発言をさせてしまっている人たちも良くないと思う、公益放送は平等に事実を報道すべきだ。NHKの放送受信料の辞退も今後は検討して行きたい。

機動隊員が差別的発言 米軍ヘリ発着場建設に抗議の人に・・NHK-NEWS WEB、、10/19 15:10
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161019/k10010735151000.html

手登根 安則さんのFBから転載。
沖縄の無法者。

「土人」と言い放った一人の機動隊員の発言
なんと県知事や官房長官まで動かす事態となっています。確かに言ってはいけない言葉だと思うし新報のカメラの前で軽率だったとの誹りは免れない。がしかし、彼をそこまで追い込んだのは何?そこに一切の検証がされていません。 沖縄サヨクと向き合ってきた私はこう言われました。「吊るせ」「死ね」「叩き殺してやる」「ただで済むと思うなよ」
そして数々の暴力も振るわれてきました。いま収監中の山城容疑者に至っては「くるさりんど」から始まり様々な暴言を言い放っています。がしかし、マスコミがそれを報道することは一切ありません。 沖サヨのリーダーが捕まっていることを県民から覆い隠すために警察に圧力をかけ、早期の釈放を勝ち取るためにいま高江で起きているヘイワ運動家の数々の違法行為暴力的行為から目を逸らさせるために沖縄サヨク、沖縄メディアが一体化し警察、防衛局の粗を血眼になって探しています。 「針小棒大」 沖縄はいま、ヘイワ運動の偽善と矛盾を覆い隠すための工作が新聞、TV、ラジオによって着々と進行中。 機動隊の非を責めるのなら これは責めないのか? 死ね、と言ってるぞ。ボンクラとも言ってますが?

熊狩猟解禁だが、捕れるハンターがいないだろう。熊を狩るには絶対条件が「半矢の厳禁」である。要するのに必殺としなくてはならない、手負いになった野獣がどんなに危険かは常識だ。したがってハンターはライフルが必須であろう、しかし自動のライフルで装弾5発は常識だが、なにしろ必殺であろう、だから最低2名以上で行動しなくてはならないし広い森林では人間の力では限界だ、だから犬を使いうのだが熊用の犬は野性的でなくてはならない、まあ、土佐犬、秋田犬などの大型の犬だ(危険な犬でもあり管理が大変)。それからライフルの許可には10年の狩猟実績が必須、また、射撃の腕も磨いておかないとならない、ゼロインで大体100mで調整も必要だろう、一発400円位する装弾を50発位打って調整、装弾によってゼロインも違ってくるしそんなに簡単では無いのだ。何が言いたいか---ハンターがいないよ---ってこと。ともかく許可がウルサイし、とても時間がかかるし、所持の手間が大きすぎる。緩和するか-合理的な更新ができるようにするか-たとえば役所の統一とかだ。マスコミの理解も特に必要だろう。銃があれば事件は起きるだろうが、庖丁でも、人は沢山死んでいるし、車でも凶器と化しているが車の規制は聞いたことがない。当たり前の話だが銃がいけないのではなく、問題は人だ。今後は、野生獣の間引きは、自衛隊が行うよう制度的手続きの入ったほうが良いと思う。もうすでに廃銃してずいぶんたっています自分ですが、、。新聞記事を掲載します。

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兵庫県でツキノワグマの狩猟が、20年ぶりに解禁される。絶滅の恐れから禁猟の措置が採られてきたが、山間部の過疎化も相まってクマの数や生息域が拡大し、人や農作物への影響が深刻化しつつある。ただ、今秋は餌の木の実が少なく、出没が増える恐れがありながら、猟師の減少と長年の空白でクマ猟に積極的な猟師は少なく、捕獲数を見通すのは難しそうだ。(阿部江利)
■生息数増え、出没急増
ツキノワグマ、兵庫で20年ぶり解禁(兵庫新聞-2016/10/17)
ツキノワグマは生息個体数が減ったため、1992年度に県の要請で県猟友会が狩猟を自粛。96年度には100頭以下になったとして県が全面禁止した。その後、2005年以降、推定生息数は毎年2割ずつ増え、15年には県の計画で禁猟を解除する目安の800頭を上回る約940頭に上った。人里などへの出没情報も増加。11~15年度は計2676件と、05~09年度(計1689件)の約1・6倍となった。出没地域も南下し、これまであまり目撃されていなかった北播磨や西播磨南部、北摂へと拡大。県は11月15日から1カ月間、20年ぶりにクマ猟の限定的な解禁(猟師一人1頭、有害駆除を含め上限140頭)に踏み切った。
■受け止め多様
但馬地域の果樹農家の男性(73)は8月、収穫間近のナシの約9割をクマに食べられて収入を断たれ、頭を抱える。「解禁はありがたい。被害を受けた人は同じ思いだろう」と期待する。県森林動物研究センター(丹波市)によると、今年はブナとミズナラの実りが悪く、冬眠を前に出没が増える恐れが高い。既に北播磨、丹波地域でも出没が目立ち、多可町は恒例の秋のハイキングイベントを中止した。 一方、豊岡市内のコメ農家の男性(65)はクマが集落に近づくのを防ぐ「防除」に取り組み、解禁に懐疑的だ。「作物を食べ、人を恐れないクマは殺処分もやむを得ないが、無分別に殺すのはためらいがある」。クマの生息環境保全に取り組む日本熊森協会(西宮市)も「植林などで荒れた森林環境の改善が先」などと反対している。
■狩猟者は減少
クマは銃猟に限定されるが、県内の銃猟免許所持者は、96年度の5606人から2013年度末には2759人まで半減。高齢化で銃を手放す人も多い。さらに、同センターが昨秋、猟師約850人に実施したアンケートでは「クマを撃ちたい」としたのは15%。禁猟前には養父市で4頭を狩った丹波市の男性も数年前、猟銃を手放し、「知る限り、周りに進んでクマを撃ちたいという猟師はいない。犬を殺されることもあり、銃を持っていても怖い」と話す。狩猟技術が継承されていないとの懸念もある。県猟友会の西川義丈会長(72)は「県内の会員は20年間クマ猟をしていない。何年も続ければ捕れるだろうが、最初からは難しいだろう。クマは手負いにすると人命に関わる。ハンターの安全を第一に、チームを編成して狩猟に臨みたい」とする。県鳥獣対策課は「実際に何頭捕れるのかは未知数。下限は設けておらず、まずは保護から数の調整への転換が求められている」と説明する。

ダイソーの洗剤からガス?、、気のせいかと当所思っていたがどうやら違うらしいかも?。それは風呂場の浴槽の汚れを落とす洗剤なんだが、どうも噴霧するとやたら、、ムセルのである、で良く汚れが落ちない、効能は有毒?のガスで、私の健康を良くしたかも?。店が直ぐ至近なのでいろいろ買ってくるのだが今回はどうやら、、不当たりのようだ。しかたないので台所マジックリンで風呂桶をあらったが、、中国製と記載してある。あすのでも一応ダイソーのお店にもって行こうと思うが、、。まあ、100円だし。写真添付しておく!。

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代々木は刀剣博物館での日本刀の勉強会にて今日も勉強をしてきました。鑑定入札後、、講師の方からの解説があり刀の作者を当てる(推察)にあたっての今回の解説はとても良かったです。結局は説明にあたって言葉での説明に加えて関連刀の押し型、刃文を解説する絵図など、なるべくビジュアルだとより解りやすいです、講師の方の熱意が伝わってきた爽快な勉強会でした。ひきつづき話法は修練していただきたいと思います。武道では昨日も2時間近く居合の形を指導してくださった先生の熱意と習う我々の熱意(上手になりたい・・)が爽やかな気分にさせてくれます。さて鑑定刀ですが、1号刀は太刀は古備前正恒でした。身幅が狭く反りがあまりなく帽子は小さく、遠くから見ても備前は明らかではあるが刃文は小乱れ、小丁子で・・まよって結局太刀には見えないとして室町初期と見て結局三振でした。2号刀は、南北朝は明ら・・重ね薄く、刃文が特徴有りで、重要刀剣指定の兼光の短刀で延文年紀でした、義光で同然。3号刀は新刀体配のかなりがっちりした刀身で、出羽大掾国路でした美濃風の特徴のある刃文で寛文新刀移行前の姿でした、ザングリとした地金と三品帽子など堀川門とみていたでければ良いとのことでした。4号刀は南北朝体配の短刀の姿でありましたが姿がやや反りありで元幅と先幅に差がありやや不細工!、備前と見ないで九州ものではと考えて左 安吉と入札して見たが、イヤで、結局地金などみて備前は基光で同然、、当たりは兼光門人の倫光でした。5号刀は、典型的な固山宗次とのことで備前伝で細川正義で能、、あとは固山しかいませんから・・・、かなり豪快な刀、振りには多少自信がありますがあれは振るのが大変、兄の刀で同じような体配重量の刀ありますが10㎝級の青竹を斬るに適した刀でそれと同じ、幕末の暗殺刀と行ったところでしょうがそんなに永くは振れません。さて鑑賞刀は祐定3振り、剣巻き龍の勝光、宗光?だったかが展示してあり特に末古刀の祐定は3振りとも違った様相でとても参考になりました。その時の資料は添付の通りです。追記)鑑定刀の情報が提示されていてあれはとても親切でカスタマーサービスレベルがアップしています。新宿の2次会でも刀剣談議で刀入札鑑定の復習を実施今日は終わりました。

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下手と非難する居合道指導者たち・・・“古流が間違っており制定は下手くそ”・・・各支部代表や八段の範士等から「支部対抗戦の報告」と質問?とのこと、目的は何か?その他・・・・ある入院中の居合道場代表に連絡がはいったそうです。今日の新聞では銀座でオリンピックメダリストのパレードが盛大に実施されたとのことです。多額の国税を消費するメダル競争ではありましてメダルを取ることはとても重要なことではありますが、選手が全力を挙げて努力する姿に感動して大観衆が凱旋パレードに参加し、、心から祝福と感謝のきもちを表現したのでしょう。メダルを取れなかった選手に非難などする方は居られないと思います(次がある頑張れ)。大会で難民選手団・小国の選手団、、良い成績は残せなかったけれども、、下手くそ・・とはだれも言いません。私も含めて居合の稽古をするにあたって上手くなるように日々努力しています、もちろん旗があがるように頑張っています、しかしそれがすべてではないのです。居合をやることは我が国の伝統的文化を学び・・そしてその文化を次世代に引き継ぐことが究極の目的で、決して・・旗があがる・・ことではないのです。指導者すべてで・・ないのであろうが誠に残念です。それぞれにおいて、事情があるのです、武士道の大道は、、「強気を挫き弱気を助ける」ことにありと思います、だから「上杉謙信が武田に塩を送った」のでしょう。情けこそが品格を構成するものと考えます。公益法人剣道連盟はこの風潮を認識して見て見ぬふりをしてはいまいか?・・大いに疑問であります。

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2013/ 6/ 9 10:50

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自衛隊の活動

Japan Ground Self-Defense Force(JGSDF)・・・陸上自衛隊のパンフレットを見たが今更であるがその需要性を認識した次第。その活動について国家議事堂で拍手を得たこと・・大いに理解できる、この拍手をしなかった国会議員は議員を失格であろう、、でも拍手反対なら堂々名乗り出ればいい、それも自由だが、そんな議員に投票する奴は国賊と言っていいだろう。でもその投票者も、どこが悪い!当たり前と思っているところが日本的でもあろう!この日本が嫌いなのだ。

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