新聞記事・テレビニュースにて生活保護の不正受給者対策のユニフォームをつくって(自費)にて公務を行っていた小田原市の職員が不適切とのことで厳重注意をうかとのことでした、いずれも英文で記載されていて判りにくくなっており、チームワークの結束の為行っていたのでしょう。これは税金を適正に使うためのことで”とても良いことだ”行政として見習って行ってほしい。こんなことがたとえ一軒でもおきてはならないことだ。+私の意見としては生活保護費の申請窓口は警察であらたな組織を作って行うのが、、公務員の安全の確保からも行うべきと考える。***ちまたの噂では不正受給している半分は在日の人々と聞こえている、ほんとうか、虚偽かわからないが、在日の多くが反日活動を沖縄などで行っているのも知っているし、かたや生活保護を受給して反日運動とは、、慰安婦像の問題でも、、日本はほんとうにお人好しな国だ、、反対に朝鮮人になめられているとも言えるだろう。小田原市不正受給者対策のユニホームは公務員の正義感の象徴だ。クズではなくゴミである。

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