アパホテルでの南京大虐殺否定本における中国政府の批判は不適切です、日本は言論の自由が保障されている国で、中国とは違うのです。嘘を平気で言う、、中国政府と朝鮮人にはうんざりしているのです。中国は不満なら国際裁判に提訴すればいいのです。

デヴィ夫人、南京大虐殺否定本のアパホテルを評価「大変立派」

デヴィ夫人、南京大虐殺否定本のアパホテルを評価「大変立派」

写真提供:マイナビニュース

タレントのデヴィ夫人が、19日に生配信されたAbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』(毎週月~金曜21:00~)に出演。「南京大虐殺」を否定する書籍が客室に置かれていることで批判されているアパホテルに対し、「大変立派」と評価した。この書籍の著者は、アパグループ代表の元谷外志雄氏で、デヴィ夫人は元谷氏と親交が深いというが、問題化してからも撤去しないとしているアパホテル側の主張を「大変立派で、撤回しないことも高く評価している」と理解。「ホテルにはいろんな本が置かれ、飛行機にもいろんな新聞が置かれている。言論の自由があるので、アパホテルの代表が自分の書籍をホテルに置いたことは何の問題もない」「日本は黙ってばかりで外国に言われっぱなしで不甲斐ない。もっと主張するべきところを主張するべき」と、持論を展開した。一方、中国出身ジャーナリストの徐静波氏は「言論の自由はあるが、人間としての良識、ラインがある」と反論。「歴史の中で起きたことを否定することで、中国だけでなく(ホテルに宿泊する)世界の人はどう思うか、経営者として考え直すべきでは」と問題提起し、議論が白熱した。

(C)AbemaTV

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