新聞の広告で書籍・週刊誌を見ていると”売らんが為のキャッチコピー”なかなか面白いのあります。まず沖縄の基地反対運動に関して”嫌沖”と言う言葉が使われている。これは最近の沖縄で県知事が日本政府に反抗している姿と基地問題に関しての反対運動に等にみるテロに近い行動(武器を使わないので、、火炎瓶とか・・)が大いに違和感があるからだろう。これは沖縄が太平洋を押さえるのに絶好のポジションにあるからで、ペリー提督も日本が開国を拒否した場合は沖縄の占領を考慮していた点からもどうにもならん事実なのだが、しかし、これにも関わらず沖縄の人々の基地反対運動からはこれが伺えないからだ。いったい沖縄は何処に行くのだろうか?、独立の道を歩むのだろうか?いずれにしても、独立したらあっと言う間に、中国軍が侵攻して巨大な要塞島となって日本に挑戦してくるだろう。あの県知事を選挙で選んだのは沖縄県民なのであります。それから森友学園問題もそうだが、いつまでも国会でこんな小さな問題で紛糾していて、良いのだろうか?、北朝鮮が4発も日本をねらってのテスト試射しているにもかかわらず、、公人か私人か、で議論、、これは法令で定めよ、民進党は法案を出して国会で議論しなさい。山本太郎議員あなたもよ、、。森友は問題があるなら刑事訴追しなさい、、。こんな小さな問題で国会での議論・税金を使ってはなりませんし、これは大阪議会で審議して進めるのできです。あああガッテンももうネタがないのよ、いつも見ていて思っています。豊洲、、あのボロ築地どうするの、、そっちが先でしょう、誰のせいっていたってもう後戻りできないのだから、、まああこれは小池の戦略ね、、時間稼ぎとで、バカ、マスコミの営業戦略よ、、。結局、豊洲に行くしかないのよね!。だって他に都内の海そばにこれだけの広大な土地あるのかな?、、ああ浜離宮潰して、、移転させますか?、、皇居も開いているぞ!、、。

 

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