Archive for 9月, 2017


御岳山噴火集団訴訟

登山は大自然の中での行動であり、どんな変化があるか?、落石、気象の変化、地震、そして噴火となにが起きるかなんて確実な予測なんてできないし、ある程度読める気象でも予測にすぎない。危険一杯の山、登山です。登山にあたって、他人、国でも、県でも、責任を追求するなんて、やめるべきだ。登山をしなければ遭難には会わないのです。そう山が怖くなって登山を止めたのが私です。こんな、ボケている家族のいる方々は山に登らないでください。裁判などして税金の無駄使いです。観測機器の増加をのぞむなら、登山に税金をかけてその資金で器機の設置をしてください。どれだけの方々が噴火の遭難で、命をかけて捜索し、どれだけの税金が投入されたか、、よく考えてください。裁判なんて、、怒りが、、、。

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総理の衆院解散表明を聞いて、その表明から北朝鮮の挑発が指摘されたことを考える。そのた少子高齢化対策の税源確保、消費税のアップを審議に加え、この時期に解散を決意したとのことでした。質問でもなぜこの時期に解散かの質問がなされた。朝日新聞もつねに批判してきたのだから、解散して国民に評決を審判してもらうことに意義はないだろう。わたしてきには、、朝鮮半島での戦闘開始、米国による空爆は戦術的に有利な1月~2月になると見込んでいる。そうなれば避難民、武装難民、ミサイルの着弾、最大の危機は我が国への核攻撃だ。これらに備えて置くこととすれば、開戦の有無とは別としても意味は大きいと考える。

武道を修練するにあたっての基本となる部分は、日々の稽古で丹田を意識して状態がぶれないようけいこすることと考えています。これを体幹と言うのでしょう。たしかに体幹ができて身体は健康になり・・・それでどうなるの?ってことになりましょうが、、どうでしょう。
やはり日常生活に活かす・・着地点は社会貢献になるんだろうなと考えています。「世のため人の為・弱きを助けその強きを挫き、今目前の利を得ずとも」・・武士道のこの考えに基づき健康な身体、、健全な心の状態にいたれば必然的に社会貢献に至るものと考えているが、武道家の中でどの位社会貢献に汗を流している武道家がおられようか?社会貢献は地元自治会の活動に始まり、、地域でもボランティア活動など多義にわたっている。ちなみに今週は地域のお祭りにて居合の演武と抜刀の実技を披露するがこれも社会貢献であります。日曜日の稽古は休んで社会貢献するようでなければ、入り口で欠落となりましょう。口ばかりの武道家であってはならない、実戦こそあって道でしょう”!。

以下コピペです、、。
体幹トレーニングを運動動作で活かす「武道での丹田の姿勢」
スポーツにおいて実力向上や体作りのために、体幹トレーニングを行うことは大切です。ただ、トレーニングだけ行ってもパフォーマンスは向上しません。実力アップにつなげるためには、鍛えた体幹をスポーツでの運動動作で使えるようにしなければいけません。
体幹部の筋肉を使うために、効果的な説明として、武道の世界で活用される「丹田(たんでん)」があります。丹田とは、ヘソの下8センチほどに位置し、体の内側にある空間を指します。丹田を意識した体の使い方を理解すると、今までよりも体幹部を活用した動きを実現させることができます。
ここでは、体幹部の動きを改善するために、武道の丹田と意識するための姿勢を解説していきます。
丹田を意識した姿勢により、体幹部を最大限に活用する
武道における「丹田」は下っ腹を指します。武道の世界で丹田が重要視されている理由は、「丹田に気が集まる姿勢」は「最も人がリラックスした筋肉の状態」であるからです。
人が最も筋肉が緩んだ姿勢は寝ている時です。寝ている姿勢は体幹部のどこにも負荷や緊張がかかっていません。この状態を立った姿勢でも実現できれば、あらゆる動作を楽に速く行うことができます。
立った姿勢で体全体がリラックスできているかどうかは丹田(=おなか周り)の意識でわかります。人は体の筋肉の一部分が緊張していると、その部位に重力がかかります。脚が緊張していると脚に、首に負担がかかった姿勢では首に重力がかかります。すると、意識が脚や首にいきます。
足裏から頭にかけて一本の軸がしっかり整った姿勢では、負荷が均一にかかります。その姿勢のときに、物理的に重力がお腹周りに集中すると説明されています。言い換えれば、下っ腹に意識が集中し、丹田に気が集中した姿勢になります。
このように、丹田は体幹部を最大限に活用するリラックス状態を理解するのに大切です。この姿勢を実践できれば、運動技術が向上します。
普通の人がパンチや突きをすると、相手はその人の気配がわかってしまうため、払ったりガードしたりすることができます。しかし、空手の達人が丹田を意識した姿勢で突きを繰り出すと、気配を読めずにガードすることができません。
他にも、私は学生時代から、弓道を続けています。「丹田」を意識し、上半身の姿勢を整えて弓を引くと、何も意識していない時に比べて、前や後ろに姿勢が屈みにくくなります。体全体の筋肉を最大限活用できるため、抵抗力の強い弓であっても楽に引くことができます。
武道を行っていないスポーツ選手は、体幹トレーニングと実践練習を積み重ねるうちに、丹田の有効性に気づきます。400mハードルの世界選手権で2度の銅メダルを獲得した為末大選手は体幹トレーニングでスクワットをしたときに、下っ腹に力が入る感触が出てきたと話しています。
腹周りががっちり固まる心もちになってから、力の出方がとてもスムーズになり、手足が勝手に動く感触を得るようになったそうです。そこから、体幹トレーニングのような止まった姿勢で筋肉を固めることよりも、丹田を活用することの重要性に気が付きました。
一流選手の多くが、丹田部の重要性を話しています。今よりも体幹部を活用するためには、下っ腹をどう利用するのかを考えることが大切です。
丹田に意識が集中した姿勢の作り方
そのため、鍛えた体幹部を活用するには、丹田に気が集まる姿勢を取る必要があります。そこで、実際に手足の動きが格段に向上する姿勢作りを紹介します。
ここで大切になってくるのは、背中にある「脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)」と、わき腹周りにある「腹横筋(ふくおうきん)」です。この二つの筋肉は立った姿勢で最も緊張しやすい筋肉です。腹横筋は体の中の骨や関節とつながっていないため、最も重力の影響を受けやすいです。この二つの筋肉を緩めることができれば、丹田に意識が集中する姿勢が完成します。
そこで、自分の頭を10㎝上に持ち上げる気持ちで首を伸ばしましょう。そして、両肩を耳元へ垂直に落としましょう。すると、胸周りが楽になる感じになるのがわかります。首の後ろ側が伸びると、脊柱起立筋肉の緊張がほぐれ、肩を落とすことで胸周りの筋肉が楽になります。
この姿勢により、上半身の前・後ろ側の力みがなくなります。次に息を吐くことで腹横筋を緩めます。息を吐くときに、お腹周りをふくらますイメージでゆっくりと吐きましょう。これにより、腹横筋がゆるみ、上半身の重みが自然と腰の中央に集中します。
試しに首を伸ばして肩を落とした姿勢を取りながら、歩いてみましょう。今までより楽に歩くことができます。蹴る動作も軸足で踏ん張ると、力が入ってしまいます。しかし、この姿勢を取って腸腰筋までが脚とイメージして、「足首」「膝」「骨盤」を同時に速く出す意識で動かすと、楽に速く蹴ることができます。
武道の達人が相手に気づかれない突きを与えたり、小さな体で大きな相手を押し倒したりできるのは全てこの姿勢をとっているからです。
人の筋肉の100あるうちの半分の筋肉が緊張していれば、50の力しか出すことができません。一方、100あるうちの10個だけ緊張していなければ、小さな体格でも瞬間的に90の力を出すことができます。体幹トレーニングで筋肉を強化し、丹田に集中させた姿勢でスポーツの動作を行えば、鍛えた筋肉を最大限活用することができます。
スポーツにおいて、体幹部の筋肉を活かすためには、丹田を意識した姿勢を取る必要があります。そのために首を伸ばし、肩を落とした姿勢をとり、全身の筋肉の緊張を解きましょう。体幹部の筋肉を最大限働かせることができ、運動パフォーマンスが向上します。

朝霞・志木市を地盤とする衆院議員(元自民党)が解散後の選挙にまた立候補するかもしてない、なんでも支持する後援会があるとのことだ。立候補したい、するのは個人の自由だそれでも良いとは思うが、、。それを支持する人たちがいる、、ことの方が問題であろう。豊田議員後援会の人々の社会常識を疑いたい、あれだけの暴言、暴力、そしてそれを大方認めるような発言はあったが一部否定とのことだが、これは暴言・暴力を認めていないともとれる。問題が数々の問題が大きく発覚する前に後援会の人々は解っていただろうに、、これを放置していたことにある。彼女は「発達障害がある」と私は考えている、彼女は、議員はどんな病気で長期に渡って入院していて、どんな治療をして、そして完治したのか、治っていないのかをハッキリさせなくてはならないのです。国政を担うのなら当然の行為であります。後援会のみなさんは豊田議員を国政におくりだそうとするなら自らの責任で国政を担うにあたって適正な要件を満たす人格であることを、証明していただきたい、いやしなくてはならいのです。

銀行に貯金を下ろしにいくと同じ画面にローンの貸し出しボタンがある。間違ってか、何気なく現金があるにも関わらずローンをしょってしまいそうだ。また限度額引き上げをドンドンかってにしてゆく銀行がある。認知症がいまは何処にでもある現状があるにもかかわらず、、勝手にローンをつけてしまう銀行、承認をしたのは、、本人と銀行は言うが、売り込んだのは銀行だ、オレオレ詐欺にも狙われる問題ありの銀行ローンだ。いいかげんサラ金の真似事は規制すべきでろう。認知症で使い込んでしまったら、、結局家族に請求するのたから、、。もうやめるべきだ。

 

食中毒-o157、、前橋の店舗で販売してた惣菜、バイキング方式での店頭販売であるが幼児がなくなり最悪の事態となった。中毒となったのは生食のアイテムではなく、中華など加工加熱処理したものであったことからも店頭にて感染したものである。だからこそ、スーパーの床はピカピカに磨かれホコリが店内を浮遊しないないに工夫しているのである、また、客用入り口は風除室がもうられ外気が侵入しにくい構造になっているし、荷物を搬入するゲートはシートシヤッターにて外気を区画、後方と売り場の境にも同じようなシートシャッターをさらに設置すれば、外気からのホコリの侵入は可能なかぎり防げるのあります。要するに衛生管理に関して会社としてどの程度コストをかけて取り組んでいるかであろう。また調理室でも生食(サラダ・寿司・刺身)は明確に居室を区画して菌の侵入を防ぐ工夫と、全従業員の検便(年2回以上)の実施でありますし、海外旅行は事前に許可性とするなどは当たり前です。**ようするに衛生管理にはコストがかかるのであります。***ではこのコストを吸収するのが利益であるが、最近のスーパーの安売り競争で維持できるのあろうか?、多分無理と思う。かの死亡事故を起こした店舗はそんなにコストをかけていなかったと思う。また**ようは消費者の自己責任でもある、どう考えても客が取り放題?、、リスクは当然だ。大人なんだから想定しなくははならない、のです、人任せにしない対応が必要だ。また、保健所はそんなリスクは当然解っていたはずで、そんな商売を許可した責任はとらなくてはならない。プロなんだからね!。3才可愛い盛りである、我が孫だっら怒り心頭であるとてもお気の毒に思う、とても残念だ。ついでではあるが、たとえばコンビニでのおでんの販売、、私は上手そうであるが、、食べない。風除室もない店舗で、ホコリ被りほうだい、菌が繁殖するに適温なお風呂に入っている練り製品、、危険、、真っ盛りで、食べる時は、自己責任である。追記)空調のフィルターを検査しているとは思うが、、どうだったか?。

 

兄の他界

兄、、竹花育男が9月8日の早朝に病院にて末期ガンにて他界した。3男の私と一回り違うので9月で76才となりましょう。数年前に突然になんの前触れもなく痛いとの症状、主治医のすすめで精密検査をしたところガンと判明迅速な手術で回復し仕事に復帰して頑張っていた矢先、突然の電話が朝7時位にあり大いにビックリした次第、本人もちょいと入院のつもりでいたのでまさか先祖様がお迎えに来ようとは思ってもいなかったように思う。当日の夜に関越道から見える夜月はやや掛けていてとても綺麗に輝いていた、兄が撮影した月夜に飛ぶ飛行機の写真を思い出しながら、これから天にいくんだなああと思いながら走行して兄の自宅に到着した。安らかに眠る兄をみて、優しくて結構いろんな物をいただいたこと等、趣味も結構似通っていたので、ゴアのカッパ、望遠レンズ、愛用のロードバイクなど頂き!今も元気に使っている。また、在職中は労働組合の闘志として活躍してたころは結構武勇伝を聞かせてくれたりした事を思い出す、まあこの辺も似ていて、信州は真田の里の血筋が影響しているのではと思ったりしているが侍には全く興味がない人ではあった。

そんな兄ですが大東亜戦争の影響を受けていることを母から聞いている、兄の上には2人の姉がいたが満州開拓団の厳しい環境から2人とも栄養失調でなくなり、母の弁では南京の駅の裏の空き地に穴をほって自ら埋めたと言っていた。そんな厳しい環境下で兄育男は生まれ元気に育ち近所でも有名なガキ大将となり活躍?してたそうな。やがて終戦となりソ連軍が侵攻してきて、父は捕まり整備士としてソ連軍の車両を修理してわりと楽な生活も送っていたが、帰国となり長い道のりを、自決を覚悟にてたどることになるが途中何度も元気な兄は中国人の目にとまり、よこせ!と言われたそうな、気丈な明治生まれの母は決して兄の手を離すことはしなかったそうです。そんなことを、かなり昔に兄に言ったことがあります、「残留孤児にならなくてよかったなああ。」・・・と。そうしたら兄は、、うん!、、とあっけなくでした、少し意外でした。

晩年は沢山の写真をとって送ってきてくれました、そんな一枚と(兄からメールにて、数十年に一度の月を昨日撮影しました。タイトルはスーパームーンに飛ぶ3 Takehana 2016-11-16)。2016年1月3日に3人で採った写真も添付しておきます、安らかに眠ってください、いずれ、また会おうね。

災害バイク支援-9都県合同防災訓練in2017に我が埼玉RBは埼玉会場は鶴ヶ島市開催に参加してまいりました。バイク大好き人間の集まりでバイクは遊びの道具だけでなく、その本来持っている機動性から災害時の情報収集・小規模物資の輸送などに貢献できる道具であります。訓練では5分間程度の走りではありますが、白バイ隊の先導のもと自衛隊・郵便局・教習所教官・そしてバイクボランティアの参加です。たったの5分程度のデモ走行ですが行政にバイクの機動性を認知してもらう小さいがとても大きな貢献と考えています。もちろん災害時にボラセンに行けばボランティアはできるのですが、一歩前向きに、長期に活動するとなればそれなりのキャリアは必要と思います。埼玉RBはそんなキャリアを提供できる団体でもあります。