豊田真由子の選挙結果出た、以下記事の通り。しかし朝霞・志木市の選挙市民がこの候補の病気を認知しながら投票した21,614票が不思議だ。いったいこれらの市民は何を考えているのだろう。

このハゲ―!」豊田真由子氏はわずか1分で”落選確実”

豊田真由子氏(C)日刊ゲンダイ
豊田真由子氏(C)日刊ゲンダイ
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 投票を締め切った午後8時すぎ、いきなり「当選確実」ならぬ「落選確実」を報じたテレビ局もあった。 埼玉4区の豊田真由子氏(43=無所属)はその約1時間半後、軽自動車に乗って事務所に姿を現した。が、3~4人のスタッフが写真を撮らせまいとガードしたため、報道陣にもみくちゃにされていた。事務所に集まったのは女性数人だけで、豊田氏は涙を流しながら「私の力不足」と敗戦の弁。今後については「未定」と、力なく語った。元秘書に対する「このハゲェーー!」騒動のあおりで、自民は7月の都議選で惨敗。関係者が「あいつだけは落とす」と息巻き、県議や市議、後援会からも見放された、まさに「天国から地獄」の戦いだった。連日駅頭に立って有権者に頭を下げる一方で、「多くのハゲましの言葉をいただいております」などと強がっていたが、そう甘くはない。

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