正月の両国の刀剣博物館での刀剣鑑賞判定会(制作刀工名を当てる)は、刀の製作刀工名の推定判定入札にあたって1本入札であります。5口の刀を刀工名を推定して入札してあてるゲームなのですが、、判者による誘導はないので難度は普段の鑑賞判定会(1口に3回入札)よりかなり高いと言えると思いますが、運良く人位となり銅メダルとなりました。正月早々の幸運な2018年の出だしでした、刀剣美術2月号第733号に刀剣定例鑑賞会の解説が掲示され私の名前が、、掲示されました。これを期にまぐれで当たることなく今後も勉強して行きたいです。

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