延々と続く森友加計騒動と公文書の流出と秘匿の責任問題でるが、友人との会話のなかで、結局は憲法改正の阻止行動といえるとなった。延々と続く森友・加計の騒動と公文書が流出して、文書があったとか、隠したとかの国内の問題ばかりが国会で延々と審議されている。極東アジアでは大きく激動いていて、なんとか拉致問題が解決するかもしれない時に、または核ミサイルが飛び交う戦争が始まりかねないこの時期に国内問題に終始する野党にはあきれるばかりだ。BSプライムの番組で官僚機構の無理難題な改革をしないから政府をしかたなく追求していると立憲民主党は言うかこれは違うだろう。ただ憲法改正を阻止するための行動でしかない。これが延々と続くなら、もううんざり、国益はいったいどこにいったのか、衆院を解散して、、国民の審判をうけるべき時期が来ているように思うがどうだろう。

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