Archive for 8月, 2018


最近の道具

サムライの道具、我が道に最近新たな道具が加わった、どうも危険な道具は我が身としては合っているようだ。RYOBIの草刈り器は我専用となって勤務する施設のいる。バイクしかり、、日本刀しかり、、桑、釜、、等々、、です。

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戦闘をイメージするから駄目、、日本共産党の要請が露見した。これは物事での一面しかみていない、、寂しいことと思う。。大規模災害での救難、支援でどれだけの国民から期待、感謝されているか、それから自然との戦闘もある思う、、どうだろう?。

埼玉RBは9都県防災訓練に白バイ、自衛隊とともに訓練に参加しています。災害時には道路の寸断、構造物の倒壊、停電などによる信号の停止などで交通が困難にいたることがよそくされての訓練だ。しかしながら、県内の各行政でバイクを訓練に参加させているところはほんの少しとなっている。訓練参加で最適のバイクは、125~250ccの小型が最適ですが、また実際の災害では、、50ccでも実用には十分と言えましょう。そして情報収集こそ最適な災害支援のポイントであります。

嵐から強風、、そして、、そよ風に!、、、、企業ではCI,,コーポレートアイデンティティーと言う、、社会的なより良いイメージとも言えばいいのだろうと思う。今回の不本意な騒動での居合のCIの悪化は計り知れないと思う。。嵐はいずれさり、、、平穏な日に至り、、元の鞘に納まり、、明日が、、朝がくる。

我が、埼玉RBはバイクの機動性をもって災害支援をする団体です。有事には情報収集、医薬品の緊急輸送、またはボラセンのニーズ収集等多義にわたって活動が出来ます。今回の入間市との防災協定に基づく訓練はすでに10年以上にわたって実施されています。埼玉県下でも多数の市で防災訓練を実施してはいるかと思いますがバイクを参加させている本格的に訓練をしているところは、、本当に少ないです。2018年8月19日日曜日の朝7時に4台のRB隊員が入間市役所正面に集合して予備走行の予定でしたが、集合した参加バイク1台が故障してしまいましたが、是も訓練と認識して8時40分、、50分、、55分と順次出動し市内各所に設置された避難所を巡回して情報収集と衛星携帯電話の搬送訓練を実施した。そして無事11時に終了報告を本部にて行い訓練終了となった。入間市から訓練参加の感謝状が送付されてきた。つぎは、埼玉県の訓練参加があります。

今日の、、バイキングでは居合の不正行為の告発は番組表からは無いようで何よりですが、傷ついたイメージは計り知れない。今後の入会にも影響がでるのは必然的にあり得ると思う、いまやどこの企業でもSNS社会であり危機管理のいっかんでコンプライアンスの徹底を社員教育で実施しているからだ。情けない!。

78才高齢のボランティアが3日間行方不明の男児を短時間で発見してしまった。警察は多数の人数を動員しておきながら、ある意味で簡単なところにいた男児を発見できなかったことの意味をよく間がてほしい。このテレビ番組でもチラッとヨットで遭難した司会者が警察はいったいどこを、?。いったいバイクで逃走した脱走犯はどこにいった。

連続で新聞一面の掲載となった。社会面にも掲載、、罪の大きさを認識してのことだと思う。しかし本人たちた剣道連盟居合道部のコメントからは金銭で買うのはどこがいけない!の感覚が抜けきれていないし、、処罰も難しい、法令違反にならないから、、監督官庁もはっきりしないし、こまったものあ。すでに内部では書面で指摘しているようだが、これもはっきりしない状況だ。指導層全部が腐りきっているのか私にはわからない。****家族からはそんな居合やめなさい****と言われた。とても悲しい。恥ずかしい。

マスコミの餌食になり、、居合道の品格が落ちる事態になりつつある。居合自体が世間から厳しい目に会うことにいたってしまった。古くから指摘されているにもかかわらず、、剣道全体の品格も下げる事態になっていくだろう。次が昼のワイドショーでの餌食になり、、さらに拡大、、遅滞なく対策と改善、、関係者の処分を決定してほしい。

このブログでも以前に記載したがあくまで噂ではあったが、本日の新聞報道でなかば事実と認定されたことになりましょう。8段位での審査で1000万とのことだが、、サムライの象徴でもある居合道でのできごと、、見て見ぬふりした指導者は同罪との認識をもってほしい。不正に得た利益は***返金****してください。腹は切らなくてもいいです、介錯することができないので。これを機会に上層部は選挙で選ぶ方法を採用していただきたいと思うがどうでしょう。

2018年夏の沖縄の知事がなくなった。この翁長と言う知事は我が国の安全保障の障害となる行動をつづけた。かつて沖縄と同じような状況にあるハワイ州知事に沖縄の翁長知事は沖縄の現状を訴えたが、ハワイ州知事から安全保障は国の専権事項であると一蹴され沈黙しかできなかった。かつてペリー艦隊は我が国が開国をかたくなに拒否するなら艦隊にて沖縄を占領する計画をたてていたとのことだが、沖縄が西太平洋洋および極東のへそ!である位置にあることから占領を考慮したとのことだ。これは現在に至ってもおなじ、沖縄の地理的要因から沖縄が軍事上の要衝であることは変わらない。だから中国は太平洋を二分するなら沖縄は必要な駒であり必要な島である。そんなこともあって、沖縄で反日活動する者をかの国は資金を提供してさんざんアオッテいるようだが、それを見て見ぬふりしている知事はまさに反日知事であった。反日でも公正な選挙で県民から選ばれた知事がどんなに反日活動をしようがそれは、政治でもあろう。で今後も沖縄県民はまた、反日知事を選出するなら、沖縄県民は独立宣言をちらつかせて日本政府の安全保障に口をだし、米軍を追い出さなくば県民投票で独立投票を行うと言って政府を恫喝することにも至るかもしれない。まあ、そうなれば、、中国は戦争をすることなく沖縄を占領することができることになろう。そんなことになるかもしれない、、沖縄に税金をジャブジャブつぎ込むのはよく考えたほうが良いとおもう。どうだろう。

真夏の試しきり稽古

猛暑のなか6名の武道家?の試し斬り稽古が実施された。河越抜刀館としての活動だが流派にこだわることなく稽古を任意にしている。流派に共通するのが斬る稽古だと認識しているからだ。斬れる居合というが、、その居合本当に斬れるのか?、、段位はまったく関係ないと思うがどうだろう。居合の我が愛刀は本当に斬れるのか、、居合の形で斬れるのか?、、斬る物は、、古畳を巻いて一晩水につけて斬るのだが、最近の畳は密度があってとても固いので居合用のなまくら、、かもしれない、居合の刀では曲がってしまうのが心配で斬らない真剣をお持ちの方もおられよう。***半巻きで斬ってください。****これなら刀の負担がかるく大丈夫だと思われます。半巻きの巻き藁で十分な稽古ができます。

我が埼玉RBは設立1998年以来のユニフォームを今月更新した。総製作数は400着近くにのぼったが時と共に現在の各県の活動は当時ほどないが減少しているが微量だが隊員も増えているので今回の新ユニフォームは大いに意義があるだろう。今回のユニフォームのコンセプトはオフィス着とジャケット下にて着用を主に製作し、基本はジャパンであり各県のロゴはシールで対応すればいいだろうとの考えがにした。旧型よりやや長め、全面の左右にはおおきなポケットをもうけ、地図、A4ファイルが入るようにした。会わせてプロテクターも挿入可能であろう。価格は1万円程の経費になってしまったがまああ仕方ないだろう。

宝刀 日本人の魂と技 テレビ埼玉をみて、毎回みているがかなり参考になるし武道の端くれであることがよかったと思う。今週は土曜日に近隣の武道人をあつめて試しきりの稽古を行います。形稽古も大切ですが斬ることが、、さらり、、とできてこそ、、普通と思うのですがどうでしょう。すこし涼しくなったら、、鹿島神社に、ツーリングで、もうで、、しましょう。

県居合級審査会

埼玉県居合道部による級審査が行われた。3級1名、1級28名で居合の入門編、、ここがゼロになれば伝統文化の伝承が危機に貧することになり重大なポイントであろう。だから新規入門者を丁寧にそだてていかないとならないと思う。今回も学生さんが審査をうけているが就職しても続けられるように指導、誘導、活性化をさせていかないとならないと思う。ならびに途中で辞めてしまわないように誘導活性化をもしていかないとならないと思う。きょうも審査終了後の講評で、、剣道連盟の居合は細かい所作がおおくあり、、、、と言っていた。細かいから、、覚えるもあろうが、、細かいから嫌になるもあろう。たぶんここらへんが、、歩留まりのわるさ、、年月の経過にともなう会員の減少の要因になっているのではと思う。ようするに、、、飽きる、嫌なやつがいる、セクハラ、パワハラのない、楽しい道場にしてゆくことがいいことだと思う。たとえば他の道場に行く場合は、、3段以上は自由だが申告してもらいたいとか?、、2段まではダメとか、、***を禁止するとか、、。道場外での行動を規制するようでは、それで、いいのだろうかと思ったりする。時代は大きく変化している、今日マスコミ、、ワイドショーの餌さになっているところのアマチュアボクシングの山根氏、レスリングの、、日大アメフットの騒動、、時代は動いている。指導者は大変であろうと思うが、、snsを軽くみてはいけないと思う。さて、、今日の審査だあるが3級審査での男児の演舞はもっとも印象にのこった。頑張れ、応援しよう。

スーパーカブ 還暦の「赤」モデルお披露目

8/1(水) 15:22配信

朝日新聞デジタル

 ホンダは1日、小型バイク「スーパーカブ」の発売60周年の記念イベントを東京・青山の本社で開き、赤を基調とした60周年記念モデルを初めてお披露目した。【写真】スーパーカブ60周年モデルとホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長=東京・青山のホンダ本社 記念モデルは排気量50ccと110ccの2種類で、車体の側面に記念のエンブレムを施した。価格は消費税込み24万3千円からで、10月末まで注文を受け付ける。ホンダは2300台の販売を見込んでいる。赤色は、1963(昭和38)年に米国で展開した広告に描かれたイラストの色をモチーフとした。日常の暮らしに密着した手軽な乗り物としてアピールし、ヒットを呼んだ。「60歳の還暦を祝って羽織る赤いちゃんちゃんことは関係ない」(広報)という。スーパーカブは1958年に発売。ホンダ創業者の本田宗一郎氏が開発の指揮をとったことで知られる。耐久性や乗りやすさが評価され、今では160以上の国と地域に販売網を広げ、6月末時点で1億200万台が売れた。基本設計を変えていない車種としては、四輪を含めて世界最多を更新中。東南アジアで特に人気で、ベトナムではバイクの総称として「ホンダ」の名前が日常的に使われているほどだ。ホンダ本社1階の展示スペースでは、スーパーカブの初代モデルや60周年記念モデルが、同じく60周年を迎えたほかの商品とともに24日まで公開されている(11~19日は休館)。文具販売マルマンの図案スケッチブックや日清食品のチキンラーメン、エポック社の野球盤などがある。(木村聡史)朝日新聞社

*****我がクロスカブ君は、毎日通勤に私を運んでくれます。乗り心地良いです。山道はぐんぐん、、登りますが、平地はヤヤ・・亀くんです。