昇段審査・大会運営などは多数のボランティアにて運営されている。昨今:問題を起こした剣道連盟居合も大会となれば500名から1000名があつまる、これを運営するには、ほんと大変な労苦?が発生する。いまテレビで朝日生命体操クラブの覇権行為が問題となっているが、体操でも運営はボランティアで運営がされている。いずれも過去から引きずっている問題から発生しており、わかってはいるが修正できずに問題化が拡大して新聞テレビの格好の営業貢献になってしまっている。これらの問題を解決して更なる飛躍をしてゆかなくてはならないのだが、、役員もほとんどが職業があってボランティアにて運営をしている。なかなか改善とはならないような気がしている。やはりスポーツ庁が旗を降らないとなかなか難しいと思うがどうだろう。

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