先ほどの総会で道場の表記名の統一を提案し承認され剣連の「西入間支部」として決定がなされ即刻HPを修正した。HP上、場所の確保名、広報活動が一連となった。従来は行政毎に存在しない団体名(実際の活動をしていない意味)をつけて申請していたが今後は坂戸・鶴ヶ島でも違和感なく表明できることになるが審議の中で「なんで会名を替えるのか解らない」との発言がなされたが人によって認識に違いがあるのは当然のことと思いうが、また従来何度も説明してきたことが理解されていないことが判明した。恒常的に使用出来る稽古場がなく公共の施設を確保する困難程度が団体名で発生しないようにしていかなくてはならないのと、新規会員の確保にあたり「錦の御旗」の大切さが認知されるように努力してゆきたい。

「世のため、人の為、そして我の為」・・奉仕の精神があってこそ武の道でもあろうと心得、奉仕することの大切さを広めて行きたい。大会でも沢山の方々が審判・誘導・賞状の製作・会場の予約と大変な努力を(自分時間を消耗して)されている奉仕活動について明確に認識・感謝して、そこで自我において居合でできることに、新規の仲間の募集は大切なことと認識し地元での奉仕活動・広報活動(お祭りでの演武等)で組織の拡大に尽力していただきたい。その時に錦の御旗がアンマッチしていてはよろしくないのであります。そんな活動に無関心で、我だけ居合が上手くなればいいのでは、、あまりにも寒い!ではないか?どうだろう?。

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