24時間営業の実施が困難になって閉店時刻をやむなく実施したら契約違反で1700万円の違約金請求をしたセブンイレブン本部が報道をされ大きく脚光をあびている、マスコミ各社・NHKで報道、昼のワイドショーの餌食になっている。その宣伝効果は絶大であろう。そもそも生計をたてる目的でコンビニなどやってはいけません。もしやるなら儲からなくても、損益分岐点前後での収支で充分ななら経営してもいいだろう。もちろん他に安定した収入があることが前提である。でも、深夜勤務するバイトがいなければ、たとえ資産家でも深夜勤務しなくてはならなくなる。または家族の誰かが勤務をしたりなるだろう。深夜働くのは健康にとてもよくない、さらに男女では女性は深夜勤務などやってはいけない、女性の身体はしんなにタフにはできていないし、深夜は強盗や変人、不審者など多彩だそんなヤバイ勤務をやっては寿命を縮めるだけだ。なんたってコンビニではないが経験者であるからだ。社会インフラで必要とはいっても人の犠牲の上でなりたつようなインフラ、奴隷制度に似たようなことを要請してはいまいか?、、深夜営業では、、飲食とおなじく課税してインフラとして交付制度にしてはどうだろう。それでも勤務する人がいなければ営業がなりたたないのは替わらない。本部はオーナーと対等と言っているが、そんなのは大嘘である、よくもそんな方便、、言えるね。

それから毎日通勤路にあった、坂戸市浅羽のセブンイレブンが突然閉店してすぐ隣にまた、セブンイレブンが開店した。閉店店舗はいま何処かの不動産屋で空き店舗との表記でテナント募集となっている。コンビニの閉店店舗も各地にありなんとも雰囲気が悪い、ゴミを生産して営業しているようなものだ。

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