本日、いままで削減してきた最後の銃、、カスタムライフルを売却し最後の銃という言うこともあって廃業してきた。あす警察に廃止とどけを出して45年間の銃の所持が終了となる。大きな事故もなく無事終了したことはなによりであり狩猟の神様・山の神様・ご先祖様に感謝であります。しかし銃の所持があまりにも厳しすぎるし、所持にあたっての労苦は大きい。銃の所持者が射撃でも狩猟でも減少することは社会的インフラのごく一部が維持できなくなることを意味してさらに銃の所持が難易度をあげることになろう。第一銃砲店がなくなってしまい、銃を手にいれることも難しくなりハンターのさらなる減少になろう。銃砲店がなけらば弾薬・雷管・弾頭・薬莢などが購入できなくなることにもなろう。残念である。さいなら!、、思えば20才の時に父親につれられて歩き始めたのが最初であった、父親と山野を歩いた記憶がある。さいなら、、。

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