Category: ツーリング


草津温泉訪問ツーリング

梅雨入り直前の6月2日に刀剣関係の友人がすむ草津温泉にツーリングをかねて行ってきた。持参としては延寿かも黙される長巻き直しの脇差しを加工したケースにてバイクに取り付けて行ってきました。彼は最近入手したところの短刀をもってきた、身幅尋常な9寸位、地金は板目肌がながれる相州伝、表裏に鍛え割れがあるものの見ごたえのある短刀だ、姿からはやはり江戸なんだろうなああ。室町なら延文あたりか?。お安く手にいれたものからナイフ仕様にすると良いかもと伝えた。今日は7時40分に自宅を出て熊谷から17号バイパス・・前橋方面・・渋川沼田方面の17号国道を行き・・左折し長野原から草津方面へ・・いつものコンビニのある交差点で、左は、嬬恋、軽井沢方面、直進は草津へ上がる国道で一気にあがるが途中から気温21度から16度に気温が急行下し寒い、登坂車線がある国道をGLで一気にあがるが左急カーブの頂点の走行車線のど真中にマンホールが1個突然現れる、ななんと・・一気にひだりに切って避けるか、アウトぎみにスリップのないように逃げるか、瞬間にまよう、急に切れば、スリップが恐い滑れば転倒しアウト、流せばセンターラインを越えて、、さてどうする、、瞬間の判断が必要、結局流して、ちょっとセンターラインを越えて、運良く対向車もなく走行ができた。あんなところにマンホールが、スリップする他の人もいるだろうに、次回からは気を付けよう。到着は11時30分、およそ4時間の快適な走行であった。帰りは軽井沢経由、、長野道から関越、花園でおりて18時過ぎ帰宅となった。軽井沢の道路は空いていたが北輕の銀座通りはたくさんの人がいた。

 

 

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GWの前半の本日日曜日は秩父行き林道ツーリングが集まらず延期となったのでソロでいくことにした。なんとか6時に起きて外をみると、GLのシートカバーを外しに外にでるとなんとも寒いや、、やめようか、やめてどうする、結局7時に出発、ガスが空なので給油、タイヤ空気圧確認完了、、やや風があって車重500キロの車体が流れるがまああ、なんとか行けそう、この風では高速はチト危ないかも?、まああ朝なので下道を行くことにして、上尾から栗橋線、利根川をわたってから4号バイパスへ、快適に宇都宮まえでいくがこのさき、サーキットの場所が良くわからず、ナビを設定するがまた、ナビに遊ばれさんざんいなか道を走らされては到着するがサーキットのバイク用入り口が巨体のGLには、驚異の狭さ、おまけにカーブ道路口から急勾配左にトンネル通路は2000幅位で、真面目に驚異、トンネルを抜けて出てから道幅は広いものの、アップのどうろ、、まともではない通路だ。坂でガッチンコしたら事故の可能が大きい。しかしGLのサイドカー乗ってみたいな、、4号でサイドカーの一段が走っていました。行き先は、もてぎ?。帰りは那須から川島まで高速で快適に帰宅、行きは5時間、休憩3回、帰りは休憩2回で3時間。

朝5時におきるがまだ、暗く寒そうなのでグズグズ、ようやく7時にGLのバッテリーを接続し7時30分にエンジン始動、8時に給油とエアー補充して国道16号入間方面へ、、瑞穂で多彩なバックを車載装備したクロスカブ黄色を発見、、横田過ぎた辺りで合図を送り詳しく装備内容などを伺い、また、メンテについていろいろうかがい大変参考になった、なんでも入間市在住とのこと、防災訓練で毎年活動しているところなので縁もあろう、埼玉RBの名刺を渡してPRもしておいた。松屋で朝定食をいただくいざ、、茅ヶ崎はサザンビーチへ、、およそ11時到着し散歩と読書を砂の上に座ってして13時に帰路へ、、快適に下道を走行して、ただし左車線は店舗へ入る車で流れが良くないので右車線がスムーズだ。16時に自宅着、、およそ160キロ走行と行ったところだろう。また、イコカ!、今度は6時に家を出て4時間位茅ヶ崎海岸を散歩したい。

正月2日ツーリング

正月2日は愛馬GL君と散歩ツーリングに芦ヶ久保にやってきました。風が多少あるものの走りやすい散歩ツーリングです、、高麗神社の国道は若干詰まったものの快適な走行です、本年もバイクライフよろしくです。

秩父札所ツーリング

今日は居合・刀剣研究、そしてバイク仲間でもある友人と秩父札所25番に行ってきた。9時30分に1300年の歴史ある高麗郡の高麗神社に集合し正丸トンネルを越えて秩父にトンネルの中は暖かく路面は濡れていたが抜けると気温3度曇り空なのでやたらと寒い。芦ヶ久保で休憩し札所25番へ、、12時前に到着し12時30分に出発し長瀞経由し寄居の玄六庵にてホウトウをいただき、、およそ、16時過ぎに自宅到着となった。大変寒いなか沢山のバイクが印象にのこったツーリングの日でした。

昨日は上尾にて県居合道部の理事会のためで、好天の中!愛馬GL君に乗ってやれず残念無念これも奉仕と思って割り切るしかないのだが単なる業務連絡の会議で寂しいかぎり、、。さて本日は5時起床のつもりが6時の何時も通りになってしまった。朝の天気予報で、雨とのこと袋田の滝へと思ったが断念、マンションの伊藤氏は朝の出立準備中に駐輪場で出会い、彼は袋田の滝へがんばって行くとのこと、、まだ若いので私のように休憩しながら走ることなく一気に走るので下道でも昼前にはかるく到着すると思う。さて爺様の私は諦めて野反湖にした高速で、前橋、、あとは下道、、だ。長野原から北上、、25キロで静かな野反湖だ。7時15分発、、8時には前橋から下道、なんとナビの言うとおりに走ったら榛名山の狭い山道を登らされてしまった。巨体のGLを必死の覚悟であやつる、運良く朝早いせいか下りのくるま殆どなく!たすかるが,一回だけ前のミニバンが止まり、カーブ手前で坂道発進、、右手の中指でブレーキ、手のひらでアクセル、左手でクラッチ、両足で巨体を支える、、みごとエンスト、、ヤバイ!、追加で親指でセル、、もっと難解!だ、、ブルン、、ブーン、、なんとか動かし、、直ぐに右にターン、、これが左だったらどうなったことやら、おお怖い、、。毎回ツーリングで一回はヤバイことがあるのだ、、。さて11時前に到着するが野反湖の紅葉はなかったまああ、木がないからねえ!、でも途中の紅葉はすばらしかった。六合村の野反湖は超マイナーな地域で静かさを希望なら穴場だ。12時出発、さて帰りは軽井沢(星野リゾート付近は工事渋滞)また、18号、中軽井沢付近は何時もの渋滞!・・・経由(14時頃追分でいつものそばを頂き、、佐久、、254号、藤岡から寄居は所処渋滞、寄居から遠目の東松山廻りにて帰宅、、19時、、364キロの走行であった。

道志みち通行止め

最高に好天のツーリング日和は、道志みち通行止めから始まりました。朝7時15分に自宅を出発し407号から16号入間にはいりもっぱら八王子を抜け相模原あたりで松屋にて朝食をしたあと、ナビで道志みちを設定したら迂回になってしまった。どうしたんだとナビを拡大してみたら、、バッテン、、おっと通行止めこの前の台風か?さて高速へ切り替えるか?を考えたが、いままで通ったこともない246号を西へ向かい取りあえず、山中湖手前の富士スピードウエイを目指すことにした。富士ウェイは自宅から約100キロ、やはり246号の市街地は道も1車線で信号も多く結構時間がかかったが御殿場が近づくにしたがい道幅も広くなり快適な走行なるが如何せん時間がかかる。12時には到着するが、、このあと山中湖へ富士山がとても綺麗、沢山の方々が写真に収めておられた。山中湖からややそれた道(花のパーク前を通過して、、)を14時過ぎに富士吉田あたりから高速へ、、談合坂からトンネルまで何時もの渋滞、巨体のGLでなんとかすり抜けて走行して、、そしてトンネルを抜けると全くの快適な走行となる。途中狭山で20分程度休憩して(ああ疲れた)から16時過ぎ、、帰宅となった。気温も昨日の秩父林道走行と違って暖かく、また風もなく、高速走行が楽であった。今回は奥多摩をまわって帰る予定であったが、14時ではあと2時間で暗くなるし奥多摩走行はやや危険かもと判断して中止にした、この時期は日が暮れるのが早い!、夜間の山道のバイク走行は動物との衝突もあり危険だ。この時期、、枯れ葉も危険よ。

秋はまだかいな?

秋はまだのようです、午後から時間が空いたのでチョイツーリングに東秩父あたりの山へ、、取り敢えず彩の国ふれあい牧場をめざす、、牛さんがいました。つぎに昔に行った、登谷高原牧場へ、なんと閉鎖になっていました。みるも無残、、ソーラーパネル牧場になっていました。昔子供をつれて良くきたものですが、、いい感じだったんですがねええ。帰りは秩父方面にさがって、芦ヶ久保にて休憩しています。正丸峠通過してかえります。

那須もみじライン

日曜日のツーリングは360キロ走行した、まず、大宮に向かい朝8時30分に大宮青葉園の墓参りに参上、その時にGLの駐車で500キロ近い車重のバイクを押して移動して二輪置き場に移動することを整理要員に指示された、とても押せないので、手伝ってくれるように依頼してみたが、、拒否された。なんでも、、知ったことか?、、とのこと。なら、勝手に任意の場所に勝手に駐輪させてもらった。青葉園での墓参りにこんな目にあったのははじめて、なんかツーリングの始めには縁起がわるそう。さてツーリングは北本から圏央道に入り、、東北道、、西那須からもみじラインで日光へ、、今市経由、、いろは坂手前を左折し、、足尾銅山経由、、大間々、、深谷、、滑川、、東松山、、鶴ヶ島、、で帰宅した、今回はじめて通過したのが・・もみじラインであります。墓参り後に国道17号の通過は渋滞がひどくけっこう時間を要したが、あとはさした渋滞もなく、、好調に移動する、また、帰りの国道17号バイパスは18時ごろの渋滞は結構時間をようしたが途中から迂回路で快適に走行し、、20時30分帰宅。さて・・もみじラインは50キロにもおよぶ山岳の湾曲道路、、見張らしは悪いがいい、ツーリングコースだ、、4輪よりバイクが多いって感じの道だ。このあとの日光駅前はたくさんの人がいてやっぱ賑やかでありました。日光杉並木の走行もいいって感じ。なんか出だしが不遇であった為か、、バイクの旋回で左右の足を後輪のバンパーに路面に着いた足を挟んでしまい、、危うく転倒しそうになった。でも堅牢なブーツに助けられて痛いで済んだのはよかった。こんなのはじめて、、、。やっぱ、朝から悪い虫がついたようだ。

9都県合同防災訓練埼玉会場は蓮田市が終了、そして防災協定に基づく入間市訓練が終了いたしました。事故怪我もなく無事終了して良かったです。災害時のバイクの機動性を県レベルでは認識しているが各市町村では全く認識していないのが現状です、今回は埼玉RBもブースを設置して来て頂いた方々にバイクの機動性で情報収集等の活用用途を認識していただきたく猛暑の中隊員各位の努力によって多少は理解が深まったのでは考えています。実際災害が発生すれば道路は渋滞などで動きが取れなくなることが充分予測されるからです。そんな中でバイクで現地調査、ニーズ票の収集等、たとえばラインにて現地からライブ中継等、いろいろ出来るのです。実際2018年の岡山での災害ではバイクがほとんど使用されていませんでした、これは行政がバイクの機動性を、またはボラセンが認識していないものと思います。一人で動くならバイクで充分なのであり、2名でも同じ、大きな荷物を運ぶ以外なら4輪は必要が無いはずです、使用するバイクは訓練では51ccから125ccまでが最適ですが実際の災害では(市内だとさほど広くない30キロは無いでしょうから)50ccのバイクで充分なのであります。もちろん雨・夜間はバイクでの活動は自粛がいいでしょう。今回の訓練では県から礼状が先ほど着きましたことを報告しておきます。災害時は刀をスコップに替えて、愛馬、赤カブにのって、、いざ戦場へ!、、。

我がクロスカブ君も赤

スーパーカブ 還暦の「赤」モデルお披露目

8/1(水) 15:22配信

朝日新聞デジタル

 ホンダは1日、小型バイク「スーパーカブ」の発売60周年の記念イベントを東京・青山の本社で開き、赤を基調とした60周年記念モデルを初めてお披露目した。【写真】スーパーカブ60周年モデルとホンダモーターサイクルジャパンの加藤千明社長=東京・青山のホンダ本社 記念モデルは排気量50ccと110ccの2種類で、車体の側面に記念のエンブレムを施した。価格は消費税込み24万3千円からで、10月末まで注文を受け付ける。ホンダは2300台の販売を見込んでいる。赤色は、1963(昭和38)年に米国で展開した広告に描かれたイラストの色をモチーフとした。日常の暮らしに密着した手軽な乗り物としてアピールし、ヒットを呼んだ。「60歳の還暦を祝って羽織る赤いちゃんちゃんことは関係ない」(広報)という。スーパーカブは1958年に発売。ホンダ創業者の本田宗一郎氏が開発の指揮をとったことで知られる。耐久性や乗りやすさが評価され、今では160以上の国と地域に販売網を広げ、6月末時点で1億200万台が売れた。基本設計を変えていない車種としては、四輪を含めて世界最多を更新中。東南アジアで特に人気で、ベトナムではバイクの総称として「ホンダ」の名前が日常的に使われているほどだ。ホンダ本社1階の展示スペースでは、スーパーカブの初代モデルや60周年記念モデルが、同じく60周年を迎えたほかの商品とともに24日まで公開されている(11~19日は休館)。文具販売マルマンの図案スケッチブックや日清食品のチキンラーメン、エポック社の野球盤などがある。(木村聡史)朝日新聞社

*****我がクロスカブ君は、毎日通勤に私を運んでくれます。乗り心地良いです。山道はぐんぐん、、登りますが、平地はヤヤ・・亀くんです。

高温と雨、、バイク乗りには厳し時期ですが、災害バイクボランティア活動は災害訓練に出動の時期になってきまして、行政の会議出席と打合せとなにかと忙しい時期です。災害時にはバイクの機動性をもって情報収集等の災害支援活動を大好きなバイクで社会貢献をちょっぴりするものです。平時は訓練参加となり8月19日と26日が訓練日です。特に入間市とは防災協定を締結して訓練参加ですが入間市内在住・在勤のライダーの参加募集をしております。もしFBを見た市内有志ライダーの方がおりましたら日曜日の朝8時から11時の参加をお待ちしております。くわしくは埼玉RBのHPをご覧ください。http://www.saitamarb.com/

高速道路の利用にあたって2輪は阻害されており料金設定は割高になっている。軽自動車と同じ料金なんておかしいし、不平等でることは間違いないだろう。そんなわけもあってツーリングでは、明るいうちに帰宅すべく朝早く自宅をでることが多く、早朝の道路はすいていることもあり一般道を良く走る。特に良く走るのが国道16号であります。埼玉から伊豆へ、山梨へ、太平洋は茨城へ、、です。長野・群馬は国道256号となる。帰りは高速を使うようになる、夕刻は一般道は渋滞や買い物の交通が結構多いからだ。そんな不平等を意識してかツーリングの割引プランが提示されているが、どうも使いにくい、、圏央道を使えるようにしてもらいたい。2日間のりほうだいではなく、、1日でいいと思う。

日の外環道路が延長され京葉道路に接続されたとのこと。そんなこともあって今日のツールングは山か海か・・で迷い、、結局しばらく行っていない房総へ、、もう10年近く前になろうか妻と房総方面へドライブしたのは・・・ずいぶん行っていないので今回房総へ決定した。最近はずいぶん便利になり、いままでだと16号から我孫子・・利根川を下って銚子へ、、それから九十九里となろうか?、、又は「海ほたる」経由は都内の渋滞と首都高はとてもGLでは怖くて走れないかから、、無理筋である。最近は圏央道が成田まで開通していてかなり楽になっている。そんなわけで・・今日は朝6時15分ごろ出発、、川島から圏央道にのり成田へ、、快適走行して8時には高速をおりて一般道を九十九里へ、、10時位には海岸沿いの道を太平洋を左に見ながら走行して11時過ぎに勝浦漁港と駅からの交差点角にある食事処にて1200円の刺身定食を朝食と昼食を兼ねていただくが、とても漁港の刺身定食と言えない寂しいものだった。やっぱ、途中に何軒もあったファミレスにてランチを食べた方が良かった。勝浦漁港の寂しい刺身定食でした。昼近くになると・・やっぱ暑いバイクのエンジンの余熱も加わりバイク上の温度計は40度近い、、館山を回り東京湾フェリーで三浦半島から、、環八経由、、関越道を考えたが渋滞と暑さが大変そう、もうここから返ることにして市川へ一般道・・京葉道路から開通したばかりの外環から関越にて返ることにした、、12時半にまずい勝浦を出て、、カントリーロードを快適に走り、、市川から高速へ、、千葉外環あたりから急にムーと空気があつくなって、、大泉を抜けて、三芳あたりから空気がカラとしたような感じ時になった。やっぱ東京は人がいっぱい、その他いっぱいあって暑いのがよくわかった。16時自宅到着、、270マイル、、432キロほどの走行になった。もう梅雨、、開ければ暑くて生死がかかる位の気温!、、バイク、ロングツーリングは夏期休眠で10月から再開ですな!。

秩父林道散歩

2018GWのツーリングは大渋滞の状況から近場の林道は散歩ツーリングとした。関越道は前日橋の上からみたら大渋滞であったからだ。朝7時に鶴ヶ島を出て飯能から名栗渓谷からカヌーで有名な名栗湖有馬ダムで休憩撮影し逆川林道を有馬峠に向かい峠で撮影、道は舗装されているが一部崩壊ぎみの路肩もあり4輪は注意が必要であろう、二輪は暴走しなければそんなに危険はないだろうが落ちた方がいるらしく死亡事故となったもよう。峠をすぎて秩父側に入ると道は幅も広く走りやすい。10時30分位にRB隊員がボランティア活動をしている彩の国キャンプ場に到着する。GWということで盛んに賑わっていた。深い森林のなかにあり、清流が流れる自然一杯のキャンプ場で村の支所レベルで運営しているとのことでした。かなり長くここのキャンプ場に関わっているとのことで近隣のいろんなことを友人からうかがった、なんでも有馬峠は先週に開通通れるようになったばかりとのこと。冬季は今年の雪でキャンプ場の上のわさび畑の方がヘリで救出されたそうな、、やっぱ山奥なのなのだ、、でも川越の都市部?からちょっと走るだけでこんなに自然が豊富なところにこれるのはやっぱ、埼玉は良いとこだ。でもだが、、ここの彩の国キャンプ場は繁盛しているのでしょうが、ちょっと今後のために見学していたら冷たく職員に声をかけたれた、、もっと優しくね、言葉をかけてPR会話をする余裕をもっていただきたい。やっぱ村人思考なんだろうでしょう、よそもん!が来た。さてここを下り、、浦山ダム、秩父さくら湖はとてもきれいなダム湖だ、、写真を撮影して国道に下り芦ヶ久保をめざすが秩父市内は大渋滞、、やっぱGWでねええ、クロスカブで横を抜けて、、芦ヶ久保へ駐車場にはいれない車で渋滞、、すごいねえ、、カブでよかった。ここで休憩、、途中から顔振峠のグリーンラインに上がり毛呂におりて帰宅する。ちょっとだけ渋滞にあったが快適な走行であった。なお友人から紹介された彩の国キャンプ場の利用料は、、入村520円、オートキャンプサイト4,200円、バンガロー6畳9,500円、バイク500円、岩ぶろ500円等、、。家族でくる時の事前調査で釣りなど楽しめそうだ。

愛馬にクロスカブ追加

今回転職に伴いしない通勤用に購入した。福祉法人の朝晩の送迎の運転だ。日に2往復28キロの走行月間で600キロの素行になろうか?安定感のあるバイクとなるとやはり世界一のバイク、、カブになろう。そんななかで国産のカブ、、ホンダクロスカブ110を選定した。直営店では納車に2ヶ月とのことだったのでレットバロンにて探してもらったら、全国に1台だけあるとのことで移送費用8000円をしはらって取り寄せていただきおよそ10日で乗ることができた。赤バイクのクロスカブです。平地の走行感ではまあ50キロがいいとこ、60キロになると振動が発生して?だ。定峰峠の登りではよく登るので良いとこなんだろう。リッター56キロ、、エンジンに当たりがついてくればもっと、のびるだろう。いずれにしても大好きなバイクで通勤できるようになったのは何よりだ。バイクの神様のお導きなのだろう、、きっと。

愛馬の足交換

春の出陣に備えて愛馬の点検をしていたら、2年目のバッテリーはもう消耗してしまっていて、比重が規定値に満たず交換と判定、無理して使用すると発電機に負荷がかかり故障(消耗)の原因となり突然のエンジンストップになりかねないからだ。下回りの点検でリヤタイヤの摩耗はまだ充分大丈夫だが側面にクラックが多く入っていてもう限界を感じた。なにせシャフトドライブなのでパンクなどでは殆ど修理不能と思われるからだ。交換出来るバイク屋も少ないだろうし、、超大型大変だよね。GL1500タイヤ交換代は多分4万円位かも?、、。

秋のツーリング

2週続けて月曜日にツーリングに行ってきた、先週の11月30日月曜日は清里ツーリング、、圏央道鶴ヶ島から中央富士山の雪景色を見にいったが談合坂SAにて他のバイク団体が甲府でおりてどうのこうのと言っていたので多分、、多摩を回って帰るのだろうと思った。なにせ富士山が前日の台風の雨で真っ黒だから、、。そこで私も考えて、、清里高原・・佐久から国道254号で帰ることにした。朝7時30分出発だから17時には帰れるだろうと見た。須玉まで高速、、3800円位だったか、、高いね、、。清里は寒かった、やや下がったあたりの紅葉は素晴らしかった。また佐久からの国道はさらに綺麗に整備され、まったくの快適な走行でした。無事16時30分位に自宅到着。

11月6日月曜日は、日光東照宮を目指し、、帰りは戦場ヶ原コースはとらず、、国道4号で帰ろうかと計画する。朝7時20分位に出発、気温は20度快晴との予報なので防寒スタイルではなく普通スタイル、、丁度良かった。やっぱ朝の一般道は混んでいて熊谷まで90分を要してしまったがあとは順調、、大間々から渡良瀬渓谷国道122号、、日光、11時過ぎ到着、、東照宮周辺は大変平日でも大変混んでいた。日光二荒山神社の駐車場にバイク止め、、1時30分位まで境内を散策して、国道121号に変更して帰る事にした。途中ナビは変なルートを指定したが、、どうも通行止めだったみたい、、快適に関東平野を南下、、鴻巣を抜けて帰宅、、丁度17時、、ざっと300キロ走行でした。

 

災害バイク支援-9都県合同防災訓練in2017に我が埼玉RBは埼玉会場は鶴ヶ島市開催に参加してまいりました。バイク大好き人間の集まりでバイクは遊びの道具だけでなく、その本来持っている機動性から災害時の情報収集・小規模物資の輸送などに貢献できる道具であります。訓練では5分間程度の走りではありますが、白バイ隊の先導のもと自衛隊・郵便局・教習所教官・そしてバイクボランティアの参加です。たったの5分程度のデモ走行ですが行政にバイクの機動性を認知してもらう小さいがとても大きな貢献と考えています。もちろん災害時にボラセンに行けばボランティアはできるのですが、一歩前向きに、長期に活動するとなればそれなりのキャリアは必要と思います。埼玉RBはそんなキャリアを提供できる団体でもあります。

 

ノーヘルバイクが死亡事故を起こした。法的にはヘルメットの着用義務がない、また、大型自動二輪の免許も必要がなく、テクニックがまったく未熟でも乗れることができる。この手のバイクですが大抵、普通免許してもっていないライダーがよくやることと認識している。もうそろそろ、、早々に法令を改正して大型自動二輪の免許範囲にするのが法にもとずく平等の原則に合値することだ。こんや奴らとぶつかって死亡事故となり罰則されてはたまらんことにもなりかねない。今回の事故、、バカが妻をころした、ヘルメットも被らん、、バカがしたバカな作法だ。とうぜんながら、専用ジャケット・パンツ・ブーツが必要なのは言うまでもない。

サイドカー付きバイク横転 重体の妻死亡 家族3人 ヘルメット着用”なし” 北海道札幌市

8/24(木) 19:45配信: UHB 北海道文化放送 8月23日、札幌市南区で家族3人が乗ったサイドカー付きのバイクが路外に転落した事故で、24日午後、重体だった運転手の妻が死亡しました。この事故は、23日午後2時過ぎ、札幌市南区定山渓の朝里峠で、札幌市の自営業、堀譲さん(42)が運転するサイドカー付きのバイクが路外に飛び出し、2~3メートル下に転落したものです。この事故で、堀さんの妻の理恵さん(39)と娘の汐律奈さん(13)が頭を強く打ち、意識不明の重体となっていましたが、妻の理恵さんが、24日午後死亡しました。堀さんも、肋骨を折るなどの重傷です。警察によりますと、堀さんのバイクは、道路交通法上、普通自動車に分類され、ヘルメットの着用義務はなく、堀さん家族は事故当時、ヘルメットを着けていなかったということです。
警察は、理恵さんの死因と事故原因を、詳しく調べています。UHB 北海道文化放送