Category: ボランティア


我が団体の制服&CIを他の団体から規制されたが大人の対応で一応!応諾するが当然誠に遺憾である。我が団体は埼玉県にあるが、、他にも同じような活動をしている団体が各県にある。ユニフォームとCIはほぼ同じような仕様で緩く統一されたものを皆使用していて、制作費は個人負担でありCIのシールも個人負担である。我が団体が他県で活動するにあたって共通のfacebookにUPして告知したところ、活動県団体からユニフォームと車両に張っているCIマークを表記しないで活動してもらいたいとの要請がなされた。我々はこれまで活動にあたって公共の秩序を乱すような行為はまったく行ったことはないし、本年も県・市からの要請に基づいて活動に参加してきている。なんとも理解はしがたい、どんな理由をつけようが当然なりたつはずはない、、。ことは憲法の表現の自由や人権の問題にもなろう重大な懸念事項であるからだ。まあそんな認識はない上での要請と思う、、ここまでくると、、人格障害があるや!もとも考えないと納まらないような気もしている。本年の春先?に我が国の護衛艦が韓国の港に入港するにあたって旗の掲揚を禁止する旨、韓国政府から要請されたことがあったが、対応として護衛艦は韓国入港を辞退したのは当然の対応であろう。しかるに韓国と言う国は国家としての品格が欠落していることが証明されたものであるしそんな国はもう捨ておけばいい。距離おいて近づかないことが良策であろうし、こんな団体は軽く、、受け流しておけばいいいのだ。

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クロスカブで災害支援

クロスカブで災害支援!我が赤カブ君にて防災訓練に参加です。9都県市合同防災訓練・埼玉会場は和光市で実施された訓練に参加してきました。災害が発生したとの想定の元!バイクの機動性にて災害地の情報収集を白バイ隊・自衛隊と共にボランティアのバイクも協力するものです。趣味のバイクではありますが、遊びの道具だけではなく社会貢献できるものとして災害時に行政で大きく認識してもらえば災害支援にも貢献できるでしょう。今回は情報収集をアマチュア無線にて報告し、より一層レベルアップできるようになりました。さらに拡大すれば被災現地からスマホ&タブレットを使って映像にて本部に報告、またはバイクにドローンを車載して調査報告など多彩な報告ができるとも思います。

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令和元年入間市防災訓練-バイク隊・・・2019年8月18日(日)朝8時15分のサイレントと共に始まった入間市防災訓練に参加してきました。参加ライダーは埼玉RB(レスキューサポート・バイクネットワーク)の隊員3名で(現在の総数は8名程であるが実働は5名程度)参加してきました。内容は災害発生と共に交通が遮断されるところがありバイクボランティアにて各避難所を巡回し情報を収集し本部に報告する訓練・・・並びに情報途絶施設に衛星携帯電話をバイクにて搬送する訓練を実施、、。特に情報収集訓練は2コースに分かれて実施しおよそ各1時間のコースとなる訓練だが訓練参加隊員が3名ではどうにもならないので(2名1組で行動が前提)2コースを合体しておよそ2時間かけて市内を巡回し本部にもどった。昨日ほどの気温でなく本当に良かった、ボランティアは100%生還するのが前提である、消防団や水道組合などの法人とは違う、大きな違いだ。災害時にバイクで支援活動・平時は訓練でチョイボラでチョッピリ社会貢献をしてもらいたいと平時から埼玉RBなどで募集しているが、全く????である。月末の8月31日(土)は9都県防災訓練-埼玉会場の和光市だ、、頑張ろう。***昔は30名位の隊員がいたんだどなああ!。これも少子高齢化なのだろうか?。****

 

1998年設立依頼使用していたユニフォームを2018年に更新した。基本コンセプトは着やすさ、一番外に着るのではなく、室内での使用を重視して製作、またシンプルに、、前面には二重の大きな懐をもうけて書類、地図などをいれることができるようにした。またロゴなどは他県RBでも使用ができるようにJAPANとした。個別のロゴ、、たとえば埼玉RBとかは個別にシールなどで対応すればいいとの判断だ。バイクは移動の手軽さで災害支援の道具にいれてもらいたい、、そんな運動をこれからも、主張していきたい。世の為、人の為、、何ができるか?、

9都県合同防災訓練埼玉会場は蓮田市が終了、そして防災協定に基づく入間市訓練が終了いたしました。事故怪我もなく無事終了して良かったです。災害時のバイクの機動性を県レベルでは認識しているが各市町村では全く認識していないのが現状です、今回は埼玉RBもブースを設置して来て頂いた方々にバイクの機動性で情報収集等の活用用途を認識していただきたく猛暑の中隊員各位の努力によって多少は理解が深まったのでは考えています。実際災害が発生すれば道路は渋滞などで動きが取れなくなることが充分予測されるからです。そんな中でバイクで現地調査、ニーズ票の収集等、たとえばラインにて現地からライブ中継等、いろいろ出来るのです。実際2018年の岡山での災害ではバイクがほとんど使用されていませんでした、これは行政がバイクの機動性を、またはボラセンが認識していないものと思います。一人で動くならバイクで充分なのであり、2名でも同じ、大きな荷物を運ぶ以外なら4輪は必要が無いはずです、使用するバイクは訓練では51ccから125ccまでが最適ですが実際の災害では(市内だとさほど広くない30キロは無いでしょうから)50ccのバイクで充分なのであります。もちろん雨・夜間はバイクでの活動は自粛がいいでしょう。今回の訓練では県から礼状が先ほど着きましたことを報告しておきます。災害時は刀をスコップに替えて、愛馬、赤カブにのって、、いざ戦場へ!、、。

バイクの防災訓練

埼玉RBは9都県防災訓練に白バイ、自衛隊とともに訓練に参加しています。災害時には道路の寸断、構造物の倒壊、停電などによる信号の停止などで交通が困難にいたることがよそくされての訓練だ。しかしながら、県内の各行政でバイクを訓練に参加させているところはほんの少しとなっている。訓練参加で最適のバイクは、125~250ccの小型が最適ですが、また実際の災害では、、50ccでも実用には十分と言えましょう。そして情報収集こそ最適な災害支援のポイントであります。

我が、埼玉RBはバイクの機動性をもって災害支援をする団体です。有事には情報収集、医薬品の緊急輸送、またはボラセンのニーズ収集等多義にわたって活動が出来ます。今回の入間市との防災協定に基づく訓練はすでに10年以上にわたって実施されています。埼玉県下でも多数の市で防災訓練を実施してはいるかと思いますがバイクを参加させている本格的に訓練をしているところは、、本当に少ないです。2018年8月19日日曜日の朝7時に4台のRB隊員が入間市役所正面に集合して予備走行の予定でしたが、集合した参加バイク1台が故障してしまいましたが、是も訓練と認識して8時40分、、50分、、55分と順次出動し市内各所に設置された避難所を巡回して情報収集と衛星携帯電話の搬送訓練を実施した。そして無事11時に終了報告を本部にて行い訓練終了となった。入間市から訓練参加の感謝状が送付されてきた。つぎは、埼玉県の訓練参加があります。

我が埼玉RBは設立1998年以来のユニフォームを今月更新した。総製作数は400着近くにのぼったが時と共に現在の各県の活動は当時ほどないが減少しているが微量だが隊員も増えているので今回の新ユニフォームは大いに意義があるだろう。今回のユニフォームのコンセプトはオフィス着とジャケット下にて着用を主に製作し、基本はジャパンであり各県のロゴはシールで対応すればいいだろうとの考えがにした。旧型よりやや長め、全面の左右にはおおきなポケットをもうけ、地図、A4ファイルが入るようにした。会わせてプロテクターも挿入可能であろう。価格は1万円程の経費になってしまったがまああ仕方ないだろう。

高温と雨、、バイク乗りには厳し時期ですが、災害バイクボランティア活動は災害訓練に出動の時期になってきまして、行政の会議出席と打合せとなにかと忙しい時期です。災害時にはバイクの機動性をもって情報収集等の災害支援活動を大好きなバイクで社会貢献をちょっぴりするものです。平時は訓練参加となり8月19日と26日が訓練日です。特に入間市とは防災協定を締結して訓練参加ですが入間市内在住・在勤のライダーの参加募集をしております。もしFBを見た市内有志ライダーの方がおりましたら日曜日の朝8時から11時の参加をお待ちしております。くわしくは埼玉RBのHPをご覧ください。http://www.saitamarb.com/

2018災害支援バイク隊の活動がいよいよ始まります。9都県合同防災訓練in2018が開始されます。日程は2018年8月26日(日)9時から12時、、集合は8時になりましょうか?、、場所は蓮田市総合市民体育館パルシー周辺及び市内各所です。埼玉RB(レスキューサポート・バイクネットワーク)は例年メイン会場で白バイ・自衛隊・郵便局などとともにデモ走行を5分程実施しています。災害時には道路の寸断、大規模渋滞・倒壊家屋による通行障害などで通行が阻害されることによって災害支援に支障が予想されます、その時にバイクの機動性をもって支援活動をボランティアの側から行うものです。埼玉RBは過去の数々の災害時に支援活動を行ってきました。レスキューバイク隊は東京・千葉・神奈川・福岡・宮城等、、全部の都府県にはないがそんなバイク支援活動を実施しています。災害ボランティアの関係では比較的知名度の高い団体です。災害支援にあたって一歩前で活動するには、仲間同士の共助もありボランティア保険の適用など必須の団体ではありましょう。詳細が埼玉RBのホームページ参照

 

 

 

武道修練の目的は何!

武道を修練するにあたっての基本となる部分は、日々の稽古で丹田を意識して状態がぶれないようけいこすることと考えています。これを体幹と言うのでしょう。たしかに体幹ができて身体は健康になり・・・それでどうなるの?ってことになりましょうが、、どうでしょう。
やはり日常生活に活かす・・着地点は社会貢献になるんだろうなと考えています。「世のため人の為・弱きを助けその強きを挫き、今目前の利を得ずとも」・・武士道のこの考えに基づき健康な身体、、健全な心の状態にいたれば必然的に社会貢献に至るものと考えているが、武道家の中でどの位社会貢献に汗を流している武道家がおられようか?社会貢献は地元自治会の活動に始まり、、地域でもボランティア活動など多義にわたっている。ちなみに今週は地域のお祭りにて居合の演武と抜刀の実技を披露するがこれも社会貢献であります。日曜日の稽古は休んで社会貢献するようでなければ、入り口で欠落となりましょう。口ばかりの武道家であってはならない、実戦こそあって道でしょう”!。

以下コピペです、、。
体幹トレーニングを運動動作で活かす「武道での丹田の姿勢」
スポーツにおいて実力向上や体作りのために、体幹トレーニングを行うことは大切です。ただ、トレーニングだけ行ってもパフォーマンスは向上しません。実力アップにつなげるためには、鍛えた体幹をスポーツでの運動動作で使えるようにしなければいけません。
体幹部の筋肉を使うために、効果的な説明として、武道の世界で活用される「丹田(たんでん)」があります。丹田とは、ヘソの下8センチほどに位置し、体の内側にある空間を指します。丹田を意識した体の使い方を理解すると、今までよりも体幹部を活用した動きを実現させることができます。
ここでは、体幹部の動きを改善するために、武道の丹田と意識するための姿勢を解説していきます。
丹田を意識した姿勢により、体幹部を最大限に活用する
武道における「丹田」は下っ腹を指します。武道の世界で丹田が重要視されている理由は、「丹田に気が集まる姿勢」は「最も人がリラックスした筋肉の状態」であるからです。
人が最も筋肉が緩んだ姿勢は寝ている時です。寝ている姿勢は体幹部のどこにも負荷や緊張がかかっていません。この状態を立った姿勢でも実現できれば、あらゆる動作を楽に速く行うことができます。
立った姿勢で体全体がリラックスできているかどうかは丹田(=おなか周り)の意識でわかります。人は体の筋肉の一部分が緊張していると、その部位に重力がかかります。脚が緊張していると脚に、首に負担がかかった姿勢では首に重力がかかります。すると、意識が脚や首にいきます。
足裏から頭にかけて一本の軸がしっかり整った姿勢では、負荷が均一にかかります。その姿勢のときに、物理的に重力がお腹周りに集中すると説明されています。言い換えれば、下っ腹に意識が集中し、丹田に気が集中した姿勢になります。
このように、丹田は体幹部を最大限に活用するリラックス状態を理解するのに大切です。この姿勢を実践できれば、運動技術が向上します。
普通の人がパンチや突きをすると、相手はその人の気配がわかってしまうため、払ったりガードしたりすることができます。しかし、空手の達人が丹田を意識した姿勢で突きを繰り出すと、気配を読めずにガードすることができません。
他にも、私は学生時代から、弓道を続けています。「丹田」を意識し、上半身の姿勢を整えて弓を引くと、何も意識していない時に比べて、前や後ろに姿勢が屈みにくくなります。体全体の筋肉を最大限活用できるため、抵抗力の強い弓であっても楽に引くことができます。
武道を行っていないスポーツ選手は、体幹トレーニングと実践練習を積み重ねるうちに、丹田の有効性に気づきます。400mハードルの世界選手権で2度の銅メダルを獲得した為末大選手は体幹トレーニングでスクワットをしたときに、下っ腹に力が入る感触が出てきたと話しています。
腹周りががっちり固まる心もちになってから、力の出方がとてもスムーズになり、手足が勝手に動く感触を得るようになったそうです。そこから、体幹トレーニングのような止まった姿勢で筋肉を固めることよりも、丹田を活用することの重要性に気が付きました。
一流選手の多くが、丹田部の重要性を話しています。今よりも体幹部を活用するためには、下っ腹をどう利用するのかを考えることが大切です。
丹田に意識が集中した姿勢の作り方
そのため、鍛えた体幹部を活用するには、丹田に気が集まる姿勢を取る必要があります。そこで、実際に手足の動きが格段に向上する姿勢作りを紹介します。
ここで大切になってくるのは、背中にある「脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)」と、わき腹周りにある「腹横筋(ふくおうきん)」です。この二つの筋肉は立った姿勢で最も緊張しやすい筋肉です。腹横筋は体の中の骨や関節とつながっていないため、最も重力の影響を受けやすいです。この二つの筋肉を緩めることができれば、丹田に意識が集中する姿勢が完成します。
そこで、自分の頭を10㎝上に持ち上げる気持ちで首を伸ばしましょう。そして、両肩を耳元へ垂直に落としましょう。すると、胸周りが楽になる感じになるのがわかります。首の後ろ側が伸びると、脊柱起立筋肉の緊張がほぐれ、肩を落とすことで胸周りの筋肉が楽になります。
この姿勢により、上半身の前・後ろ側の力みがなくなります。次に息を吐くことで腹横筋を緩めます。息を吐くときに、お腹周りをふくらますイメージでゆっくりと吐きましょう。これにより、腹横筋がゆるみ、上半身の重みが自然と腰の中央に集中します。
試しに首を伸ばして肩を落とした姿勢を取りながら、歩いてみましょう。今までより楽に歩くことができます。蹴る動作も軸足で踏ん張ると、力が入ってしまいます。しかし、この姿勢を取って腸腰筋までが脚とイメージして、「足首」「膝」「骨盤」を同時に速く出す意識で動かすと、楽に速く蹴ることができます。
武道の達人が相手に気づかれない突きを与えたり、小さな体で大きな相手を押し倒したりできるのは全てこの姿勢をとっているからです。
人の筋肉の100あるうちの半分の筋肉が緊張していれば、50の力しか出すことができません。一方、100あるうちの10個だけ緊張していなければ、小さな体格でも瞬間的に90の力を出すことができます。体幹トレーニングで筋肉を強化し、丹田に集中させた姿勢でスポーツの動作を行えば、鍛えた筋肉を最大限活用することができます。
スポーツにおいて、体幹部の筋肉を活かすためには、丹田を意識した姿勢を取る必要があります。そのために首を伸ばし、肩を落とした姿勢をとり、全身の筋肉の緊張を解きましょう。体幹部の筋肉を最大限働かせることができ、運動パフォーマンスが向上します。

災害バイク支援-9都県合同防災訓練in2017に我が埼玉RBは埼玉会場は鶴ヶ島市開催に参加してまいりました。バイク大好き人間の集まりでバイクは遊びの道具だけでなく、その本来持っている機動性から災害時の情報収集・小規模物資の輸送などに貢献できる道具であります。訓練では5分間程度の走りではありますが、白バイ隊の先導のもと自衛隊・郵便局・教習所教官・そしてバイクボランティアの参加です。たったの5分程度のデモ走行ですが行政にバイクの機動性を認知してもらう小さいがとても大きな貢献と考えています。もちろん災害時にボラセンに行けばボランティアはできるのですが、一歩前向きに、長期に活動するとなればそれなりのキャリアは必要と思います。埼玉RBはそんなキャリアを提供できる団体でもあります。

 

9都県合同防災訓練埼玉会場は鶴ヶ島市にて実施される。8月27日(日)の早朝からだ、、。我が埼玉レスキューバイク(埼玉RB)はバイクにて訓練会場を白バイ・自衛隊の先導のもと運動公園から数キロ走行して市役所駐車場の訓練会場まで走行する、大規模な災害が発生したとの想定で情報収集活動を約5分間ほど実施するのです。また防災フェアーにもバイクを展示出展して災害時のバイクの機動性をアピールし賛同者を沢山得て防災意識を高めたい。バイクは遊びや通勤の道具だけでなく災害時に人の役に立つ道具でもあることを広めたいそんな思いからの活動です。当日は添付資料の通り交通規制が実施される。

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我が埼玉RBのバイクボランティア活動における2016年災害訓練が終わった。入間市防災訓練と9都県市合同防災訓練は埼玉会場となっている、ふじみ野市における防災訓練です。大規模な災害が都市部で起きた場合に道路渋滞など大変な混乱が生じると予測されるなか、バイクの機動性で災害支援をボランティアで行う団体が埼玉レスキューサポート・バイクネットワークであり略称埼玉RBです。訓練自体でのバイクボランティアは派手な内容ではなく地味な訓練ですがその持っている意味は大きい。「行政が災害時のバイクの機動性を大きく認識している訓練」であると言うことだ。埼玉RBは大好きなバイクで社会に貢献できる喜びを体験し実施する団体です、もちろん人助けをすることに、そして今回のような普段からの訓練に参加して社会に奉仕する精神もったライダーの集まりです。これが武士道、、武道の教えに合値することははっきりしていることと感じています、どうでしょう!。いざ、、鎌倉、、有事には刀をスコップに換えて出陣する次第です。ことばだけの武道にとどまることを、、拒否します。たとえば赤十字の献血、地元自治会での活動・お祭りへの参加、武道での大会で運営にあたり多大な奉仕をする方々も我が国の伝統文化の保持に大きく貢献している活動です。しかし、もっと外に向かって奉仕をしてこそ!武の教えの実戦と思います。稽古を休んで、休日を活用して、、年に2回参加することに躊躇しては、武の教えが至ってはいません。結局自分だけの武道の作法、あそび、結局、、言葉だけの武道、人生になってはいまいか?、何らかの些細なアクションを起こしてこそと、、思います。訓練写真添付しておきます。

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埼玉RB、、、レスキューバイク隊はバイクの機動性で災害支援を行おうとする団体です。本年で16回の定期総会を実施している団体です。中越震災・東北大震災等の災害に出動すると共に平時は防災訓練に参加しております。、、、すべての市町村の訓練にバイク隊導入していただきたいと考えています。そんな中で、、大がかりな訓練が今週の日曜日(2016/08/28)にあります。詳細報告しておきます。

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20160821_090736 20160821_083027入間市防災訓練に参加してきました、入間市の防災訓練は全市をあげての訓練で市内の沢山の施設で訓練を行う防災訓練で、訓練のレベルでは県下ではトップレベルでありましょう。埼玉レスキューサポート・バイクネットワーク(埼玉RB)では隊員2名、市内募集のライダー4名で今回訓練を実施いたしました。やはり市内在住のライダーにも参加していただき、より地元に密着したバイクライフにしてチョッピリ社会貢献を、、大好きなバイクで・・・して頂きたいとの思いから今回、市広報にて募集して集まっていただきました。きっと遊びだけの道具でなく社会貢献するバイクでより深みのあるシーンが演出出来ると思います。そんな私も大好きなバイクで社会貢献して楽しんでいます。もちろん有事の時は、、いざ鎌倉、、刀をスコップに換えて戦場に参上する所存です。本年は肥後熊本の震災は、あまりにも遠かったです。入間市では市内各所をバイクで巡回することになり1時間近くの走行になり走りがいはあろうかと思います。私が行った訓練は、情報途絶施設への衛生携帯電話の搬送訓練で30分程で終わってしまう訓練です。そのほかいろんな形の訓練があろうかと思います。バイクの機動性での情報収集でアマチュア無線との連携。モバイル映像の伝送など多種あろうかと思います。広報にあたってFM茶笛さんでも放送してくださり感謝一杯です。来年も訓練あります入間市のライダーさんよろしくです。

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災害時の避難所運営委員会が開催された。いつ何処で起こるか解らない巨大地震!それに備えたローカルな委員会が鶴ヶ島は杉下小学校地域の勇姿で結成され初めての訓練が予定されている。希薄になりがちな地域の繋がりの活性化にも役に立とうと思う活動だ。どうせやるならアウトドア-感覚で行こうと思うがどうだろう?、そこで小学校に備蓄されている炊き出しの器具、、石油バーナーとそれを電動で動かす発電器を使用しての体験訓練と、また備蓄のフリーズドライ食品で期限の迫っている物の試食も実施見込みです。200名分の豚汁などを試験的に提供予定で、詳しくは市の広報などを確認です。

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2016年の防災訓練がいよいよ、近づいてきました。災害時にはバイクの機動性をもって災害支援をするバイク大好きだけでなく、ちょいとボランティアをする、、バイク者たちです。さて本日は入間市防災訓練8月21日実施での参加していただく臨時ライダーを市の広報にて募集させていただき、応募してくださった方々と市の担当者を交えての説明会、打ち合わせを行いました。今後はもっと沢山の市内の方々に参加していただきいつ来るか解らない、、地震にそなえていただきたいと考えています。しかしながら・・こんかいからは入間市市内のライダーと言う設定になっていて、よく指摘されるのは大きな災害が起きているのに地元民がボランティアな無いだろうとの意見があります。でも考えてください、、県内すべての市町村でそうなら、、県内ボランティアはいなくなってしまうことになります。そうは考えませんか?、、、。県内すべての市町村での防災訓練にバイク隊が参加してほしいと考えています。訓練にバイク隊が参加するってことは行政が災害時にバイクの機動性を認めているってことで、災害のバイクの活用の仕方を習得・工夫する力をつけて防災力アップに貢献していただきたいと考える次第です。以上埼玉RB事務局レポートです。

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バイクでボランティア

大好きなバイクでちょいとボランティアしませんか?。1)内容は2016年開催の入間市防災訓練にバイクボランティアとして市内の企業などと訓練に参加します。バイク隊は日高立川断層で地震がおきたとの想定のもと市内各所に設置された災害本部を巡回して情報の収集と伝達を行う、もうひとつ孤立想定の施設へ衛星電話を届ける。もし大規模な地震がおきた場合に倒壊家屋により道路上を4輪車両が通行ができなくなることが予想されるまた、交通渋滞が予想されバイクの機動性が大きな戦力となるとの予想の元での訓練だ、約1時間近く市内をバイクで走行することになる。入間市市内での活動ですが、日程は8月21日(日)朝7時から12時まで、次には・・・。 2)8月28日(日)の朝8時~12時の訓練が9都県市合同防災訓練inふじみ野市は埼玉会場だ。ふじみ野市の会場では設定された訓練会場内で白バイ隊・自衛隊・郵便局隊と小さなボランティア団体埼玉レスキューサポート・バイクネットワーク(埼玉RB)が5分ほどデモ走行を行う。小さな時間だが入間市・国がバイクボランティアの必要性を認めている!とても大きな意議のある活動だ。私的には武士道の原点とも言える”いざ!・・鎌倉”有事の際は刀をスコップに持ち替えていざ、、戦場へ、普段の稽古も大切だが戦場に行ってこそ「武」が立つと考える、鉄の馬にのって参上だ!。埼玉RBではそんな素朴なサムライライダーの臨時(助太刀)参加を希望しております。詳しくは埼玉RB事務局へ・・・。

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平成28年度、第37回9都県市合同防災訓練、埼玉会場の実施通知が県消防防災課から連絡があった。日時は8月28日(日)9時から12時で防災フェアーは13時まで。場所はふじみ野市役所東側広場(工場跡地)、これに先立ち会議が6月7日(火)救出・救助関係は9時30分から、ふじみ野市役所本庁舎5階 A大会議室・・・ライフライン関係は13時30分~、、。全体会議は7月5日(火)、9時30分~、、訓練会場視察は13時30分から、、勤労福祉センター。以上がその訓練内容と行程です。***我が埼玉RBは、バイクの機動性を活かしてのボランティアバイク支援隊としてプロ集団の白バイ・自衛隊・赤バイク隊と訓練参加になります。バイクの機動性を行政、警察、自衛隊等が、おおきく認知されていることが証明されている最高の訓練です。ささいな短い時間の参加ですがその効果は大変大きいものとの認識での参加です。これは趣味のバイクですが些細な社会貢献することによって、、もっと次元の違うバイクライフになりましょう。