Category: 旅行


2017ゴールデンウィーク活動では、4月29日と30日が「玉鋼刃物を造る会」でした。例年この時期に実施しているもので、刀匠が鍛えた素延べ地金に参加者が小槌で鍛錬しながらナイフ仕様に打ち伸ばしていくわけで、それぞれの思い思いの姿を描いて形にしていきます。次にヤスリで焼き入れ前の最終形にして行き、次には焼刃土を塗ってまたそれぞれ思い思いの刃文に塗っていきます、最後は一気入魂の焼き入れになりますがこの段階ではまだ真っ黒であまり良くわかりませんが、研磨すれば見栄映えのあるすがたになります。
5月3日は孫のところに5月の節句の届け物を(関越大泉から環八・・国道20号経由)して真田兜をかざり、午後からはお台場に最近購入したBMW503シリーズに載せていただき行ってきました、お台場は沢山の人ばかりでやや疲れましたが結構楽しかった次第。BMW店のイベント、、ドリフト走行は今度ゆっくり見てみたいものだ。
5月5日は朝の7時からからバイクで都内向けツーリング、、富士見バイパス、、大宮バイパス・・目白通り・・池袋・・靖国神社にて甲冑を鑑賞してソフトクリームを食べて、、大宮へ向かい墓参りし帰宅する。

5月7日のGW最終日は朝5時起き、、6時15分に家を出て鶴ヶ島から関越に乗って渋川伊香保でおりて(風がなく快適の高速を走行する)、、一路草津へ、草津から志賀高原の横手山到着する(10時30分位)。雪は場所によっては背丈の上まであり格好迫力があったし気候もやや寒いくらいで快適なツーリングでありました。野沢方面におりて今度は左に志賀高原の山々をみながら走る。途中通った、、山之内町の猿の地獄谷、小布施町の町並みは、小江戸みたいで観光客も沢山みけけることが出来て人気なのかもと感じた。興味が会ったが時間も気になるので、、追分の蕎麦屋をめざす、快適な道路走行となる。国道403・・406・・菅平入り口を通過して80号浅間サンライン通過して追分13時ごろ到着する。南軽井沢から長野道にのり、、上里には15時位に到着、、そばを食べたあとでともかく眠かったのでちょっと休憩、、。花園でおりて、、17時鶴ヶ島到着でした。GW最終日でしたがどこでも渋滞はなく、夕方の関越上りは、東松山から鶴ヶ島にかけて渋滞していたくらいであった。

 

 

 

 

危機的な病気、、山奥でなったらどうする。1案)救急車を呼ぶ、2案)耐える、3案)移動開始する。・・通常はやばそうな病気になって・・救急の場合は救急車を呼ぶのだろうが、、山奥でなったらどうするか?。場所は奥日光湯本、日光市からきても片道40分位、、往復90分、、どこへ連れていかれるや不明。美味しい夕食を食べたあと、、火曜日の深夜1時30分ごろ急に突然胃が痛み出して、ねじれるような痛み、朝方には直通状態、吐き気はあるがなんとか頑張る、、持参の胃薬を2回程のんで朝8時には小康状態、でも・・下からは!でる(水が・・・)ばかり脱水を防ぐためお湯をのむが飲むと猛烈な痛みがはしる。朝食はキャンセルまったく食べられないのである。10時には友人の運転でイロハをくだり、国道122号から関東道、関越道と13時には自宅に送っていただく(トイレを何カ所も繋ぎながら)で・・・。次の日に相良胃腸科に行ってみていただいたら悪性でないウイルス胃腸炎とのことで(ノロでなくて・・)点滴、、お薬で、、夕方には楽になったが、空腹感はまったくなく固形の食べ物はまったく受け付けない状態になる。金曜日位になんとか固形の食品をチョッピリ食べられるようになり、、日曜にいたって麺類くらい食べれることになるが重い肉料理・ご飯はいまだに無理、、ここまでまったく空腹感が出てこないのあるが、、完全回復には当分かかるだろう。1~3日の潜伏期間とのことで旅行前に感染したのだろうが?、、一番気になっているのがやはり公衆トイレ、店舗などの可能性が一番高いとおもう、、対策は手洗いの徹底とうがいであろう。こんどからもっと徹底して実行してゆく決意をした次第。人間痛い目に会わないといい加減なもんなんだってことですね。

日光、温泉旅行

今月、、21日奥日光湯本の温泉に入ってきました。ずいぶん前にツーリングで来て依頼です。この時期はオフシーズンと言うこともあり半額とのことで1万円以下で宿泊できました。食事も良く、温泉は強烈な黄色の温泉でかなり効くって感じです。雪は路面にまったくなく戦場ヶ原は一面茶色でなんとも迫力不足でしたああ。IMG_7462 IMG_7465 IMG_7460

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現代で侍を志向する諸氏の方々の日本刀の知識が低レベルであることの嘆きを時おり記載しておりますが、その原因は現在の指導層に原因があって、稽古をつけていただいている諸氏にはどうにもならないことと考えています。指導者らは自らの忘れ物をしっかり認識して今後の日本武道の一層の発展の為になんらかの尽力をする必要性を認知してもらいたい。そこですが平成28年の初詣で刀剣展を靖国で鑑賞いたしました。現代刀工が作り込んだ刀はいつもながら美しい、それぞれの刀工がそれぞれの得意とする刀を造っている、太刀があり打ち刀あり、刃文は一文字の重花丁子、備前伝の刃文、相伝備前の刃文など多彩であります。これらの刀工諸氏の製作意思を、まずしっかり見れることが古来武士の嗜みとして作法として現代にも伝わってきている。これが現在日本美術刀剣保存協会が中心となって行っている刀剣観賞会であります、簡単に言えば一流のアスリートが、その道具について知識とこだわりともつのと同じでありましょう。弟子が師匠を越えることは刀剣界ではよくあるようです。武道界でもいずれ自分が指導者になったときに弟子に刀の見方をしっかり伝授できる立派な現代侍になっていただきたい。知識を得るには本もいいでしょうが本でわかったら講習会は不要ですよね!。この靖国の刀剣展では、一流の刀剣職人の方々が手弁当で実演をしてくださっています。実演を見て、質問することによって知識が高まり武道にも余裕や、楽しさの違いも生まれてくるでしよう。くれぐれもいい加減な理解で終わらせないでいただきたい、刀を振り回すだけの人を野武士と言うのです。職人さんにはその使っている道具について聞くのもよいでしょう。靖国の刀剣展の来場者数は年々増えていて盛況です。追伸)職人さんは、奉仕者 研師 藤代興里、藤代龍哉(都内)  鞘師 水野美行(都内)  彫刻師 橋本琇巴(入間市)の各氏です。写真は日本刀に各種彫り物をする橋本師と鞘を造る水野師です。

 

 

流鏑馬・抜刀術の演武!のお知らせ。今日のツーリングでは沢山のバイクが走行していました、いよいよ天気も安定して秋のツーリングの季節になってきました、そんな季節!紅葉の始まる赤城山の赤城神社大沼の秋祭りのお知らせです。今月12日(日)赤城山は大沼湖畔の赤城神社にて秋祭りのイベントで午前中は郷土芸能・午後から抜刀術と流鏑馬が披露されます良いツーリングコースかと思います。小生も行きますので見かけましたら声をかけてください。多少の説明は出来ると思います。他のところで撮影した写真参考に添付しておきます。晴れてください!神様!。

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抜刀会の前にカタクリの花を見に行きましたがもうすでに終わりかけているとのことでした。でもその他の花が咲いていて(ムラサキダイコンの花等)けっこう雨ではありあましたが楽しめ、また、岩宿遺跡では日本で最も古い住居あととかでとても貴重な遺跡ということもわかり大変勉強になりました。そんな花をリンクしておきました。岩宿遺跡の花リンク

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お盆休み

お盆は7日間の連休となっていますが、これはよく考えてみると社会にでで初めての連続のお盆休みですね、、前職ではお盆・正月はないことが当たり前の世界でしたからね、、さてと・・どこに行くかちょっと調べたら子犬同伴の宿泊施設で気の利いたところはどこも一杯の模様ですどうしたもんか、いっそ都内で探すか?。

娘とも話したが我が家のneneちゃんと沖縄飛行機の旅にいかなくてほんと良かったと思う、一般的にですが日本犬は気候変動に強いが、チワワ等の洋犬はひ弱だ。長旅で置いていくのは無理があるから、こんごは車で行ける範囲でも十分楽しめると思うので、愛犬を飛行機にのせるのは辞めた方が良いと思う。

大変かわいそうな記事をみつけた、有料で預かった以上、離陸直前と直後には健康状態を確認する義務があると思います、いくら免責事項を契約しても瑕疵、過失が会った場合は無効だ、記事を転載した。私が父親だったら娘の恨みの仇をうつべく裁判所に行く、勝敗は問題ではないと思うのです。

飼い主の少女は、2013年8月12日の15時過ぎからこうつぶやき始めた。

■「ミスがなければ死ぬはずがなかった」 ツイートによると、少女は両親らとこの日、国内のある離島に旅行に行き、東京・羽田空港で出発前に、チワワのポポを全日空のペットサービスに預けた。このサービスは、一部を除き5000円かかる。しかし、1時間ほどして島の空港に到着し、ペットケージのカゴを受け取ると、ポポはひっくり返った状態だった。 意識は少しあったものの、瞳孔が開いており、舌も変色していた。少女らはポポに水を急いで飲ませたが、ポポはけいれんを繰り返すだけだった。父親からは、ポポの心臓はすでに動いていなかったと言われた。 両親が空港からすぐにタクシーで獣医に連れて行ったが、獣医からは、ポポを収容していた部屋の温度があまりにも高かったのだろうと説明された。体温は、平熱よりかなり高く47度以上にもなっていたという。ポポは飛行機に乗る前までは元気で、預ける直前まで水分を摂らせていたそうだ。少女はツイッターで、全日空から「過失はない」と言われたとしながらも、「ミスがなければ死ぬはずがなかった」と言って嘆いている。 全日空のホームページを見ると、ペットサービスでは、空調が客室とほぼ同じ貨物室で預かるとしている。しかし、注意事項として、飛行機に乗せ降ろしするときの外気温、「夏場においては駐機場の反射熱などにより外気温に比べて高温になる場合もございます」と書いてあった。

■「今後は、できる限りの対応を考えて実施したい」 飼い主の少女はツイッターで、チワワのポポを飛行機に乗せる前の地上の温度が高すぎたと聞いたと明かした。とすると、この日は東京でも猛暑だったことから、ポポは飛行機に乗せるときに駐機場の反射熱に晒されて熱中症になってしまったということなのか。 全日空の広報部では、ポポの死因が熱中症かについて、「司法解剖にならないと分からないので、特定致しかねます」とした。しかし、飛行機に乗せるのに10分弱かかったといい、「確かに、炎天下に飛行機が停まっていて、下からの熱に晒されたことは十分に考えられると思います」と話した。 ペットが預かり中に死んだケースは、この1か月については今回だけだとした。担当者は、頻発するようなものでもないとしている。今後については、「同じことが起こらないように、できる限りの対応を考えて実施したい」と言っている。 なお、ポポの飼い主少女は、ペットの死傷について損害賠償を求めないとする同意書を書いていることなどから訴訟は起こさないと父親から聞いたことを明かしている。 ネット上では、「うーん、まともな神経してたら使わないだろこのサービスは」「高い勉強料だな」と飼い主がペットを連れて行ったことに首をひねる向きもある。一方で、全日空に対し、「生き物を運搬するなら細心の注意を払うべき」「有料ならもうちょっと何か対応あってもいい気がするわ」といった疑問の声が出ていた。

 

箱根芦ノ湖からの岐路、国道を小田原に入城?おなかがへったので娘たちに検索させたら早川漁港がヒットしたのでナビをたよりに漁港に入る、平日の昼というここともあってさほど込んでいることもなく漁港の無料駐車場に駐車ができた。早々その中の施設に入る、バーベキューができるようになっていて場所料が1,000円、あとは自分の食べたいものを買ってきて焼くのだ、野菜から果物の海鮮、満服!、帰りは隣の激安干物店でお土産用の特大金目鯛の干物、定番のアジの干物を購入する。

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前述の東北日本居合道大会の帰り路、眠くてたまらないので国道290号から49号へ、、阿賀の里道の駅と言うところで18時ごろから爆睡してしまった、少し眠気がさめて来たところ誰かが車をコンコンとたたく、・・・・真っ暗な中警察官がたっていたのでドアーをあけたところ、職務質問がはじまった、(時間を見たら0時!)家出の確認とかで免許証を提示させられ、何故ここにいるのか?と聞いてくるので居合道大会の帰りで眠くなったので寝ていると言ったら、それなら刀はあるかと聞くので、”ある”と答える。大会についていろいろ聞いてきて、・・その内確認が終わったのか免許証が帰ってきた。ともかく目に付く物をなんでも、やたらと聞いてくるので・・・答えるのもやっかいだ、たとえばアンテナが立っているのでこれは何か、、アマチュア無線のアンテナ、、車の中の無線機を照らしてこれか?、、そう。、、、だんだんエスカレートして来て車を調べたいと言い出す、、捜査令状はあるのかとも思ったが、、まあ、拒否する理由もないので、、まあいいけどと言ったら、、助手席のドアーをあけてグローボックスをあけて”何か入っていない?”と言い出す始末。何かって何!とは思うが、、。多分、刃物を探しているのだろうか?それとも大麻!。車の中を見て、、、。刀を見せて欲しいといいだすので座席の下に押し込んであり大変だから駄目とことわる。ハッチバックをあけて良いかと言うので、、渋々、、了解すると、早々明けて、、三脚と・・、下にあるRV-BOXに何が入っているのかと聞いてくるので、”キャンプ道具”が入っていると答えると、、見たい!とお巡りがいうので、、開けると戻すのが大変だから、、と告げる。、、、、いったい、何が問題なのかよく解らないのですが、、大会の案内状をみせたら、、そうか!、、と言った感じで終わった。まああ、いろいろ口頭で説明しても、やはり物証が大切なんですね。・・・・ところでキャンプ道具ですから、、鉈・ナイフ・ノコギリ・食器・ガソリンストーブ・ライト・燃料その他。あああお土産で買った、、鉈・鉋もあったけ。不愉快な時ではあったけど、移動しようかとも思ったが、、また、、朝まで寝直した。他県ナンバーの車だからでしょうか?、それとも暇なのですか?、眠くなって道の駅で寝るのは、、止めた方がよさそうですね。広めのコンビニの駐車場がいいと思います(トラックが停まっているような・・)、営業しているので警察は簡単に職質できませんから。新潟県警は他県の車を重点的にしらべるのが普通、、戊辰戦争以来そうなってしまったのでしょうか?・・・。

居合いを始めて数年たちますが初めての大きな大会となりまして期待と不安などが入り乱れての大会でした。6月8日(土)大会前日の講習会には8段(23)、7段(63)、6段(41)、5段(42)、4段(34)、3段(20)、2段(11)、初段(8)計242名の参加にて制定居合の講習が行われました、始めに1本目~12本目までの要点をしっかりと、たっぷり説明があり、つづいて1本目から12本目の模範演武と型の要点とポイントを説明してくださり実演、その後は各段別に散り指導のになり、17時過ぎに終了となり明日の大会への運びとなりました。早々体育館(三条市総合体育館)を引き払い宿に行きシャワーを浴びて、、夜間講習会会場へ向かい、我が道場の先生と数名の方々との燃料をチャージしながらの講習会は場所を変えて0時過ぎまでつづいた模様。10日開会式後9時過ぎから特別公開演武として無想新伝林崎重信流詰合(相手方津村恵治・関 展秀)。無想新伝流段取り(高野健二・松原 啓二)。全日本剣道連盟杖道(山口 満・阿部 修、丸山 文章・松本保典、真野英明・荒木信男)。二天一流(鷹尾謙信・安藤和子)。水鷗流併伝 正木流 鎖鎌術(深沢博之・勝瀬文孝)。水鷗流杖術(池田育生・勝瀬善光)の各先生方の演武が実施される。10時から個人演武7段から初段までが実施、11時ごろより個人試合6段から3段が実施された。予定より1時間程の早めに試合は終わり1時ごろから7段の演武が始まり定刻の14時30分ごろから8段再演武が沢山実施される。16時ごろ終了し、、道場の同門と記念撮影となりました。番外では会場では美濃熊刀剣・濃州堂の模造刀・居合刀・各種金具・武道関連の本などが販売さていて関連の品物をここで調達するのも良いと思いました。また、この地は戊辰戦争での激戦地で官軍を大敗させた地域でありまた、刃物の町としても有名なところですのでこの辺も見て歩くのも大切なことと考えてやや早めに同地に行き見学とお土産のお酒と打ち刃物と小道具、、さらに新潟~福島~日光での伝統的な風景、会津城の見学をしての帰宅となり内容の濃い東北遠征となり、(この間温泉は2カ所入浴もあり)月曜日の深夜帰宅でした。せっかくの地方ですからその地域の方々とのふれあいも大切なことと思います、快適な便利なシティホテルに宿泊するのも便利で良いですが(仕事で行くのではないので・・)、、ふれあいのある宿がおすすめです。お土産の鉈は7500円甲伏せ片刃の3.5寸他

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2012年紅葉満開の北軽井沢のキャンプ場(北軽井沢スウィートグラス)に我が家のワン公共に行ってきました。ノースランドコテージ&ドックに家族5人?で1泊2日で泊まり、、昨日帰宅いたしました。夜間は外気温5度程度私はさほどでなかったのですがすっかり都会暮らしになれてしまい、、軟弱?になってしまった娘たちには寒かったようで深夜薪ストーブの火が消える(私が寝てしまう為・・)ことになってしまうと寝袋(レンタル800円)ないでも寒かったようです。4時にはイビキのうるさい親父が起きて薪ストーブに再度点火、、ほかほかに!。薪は1束630円、18時間燃焼する為には7束以上は必要になりましょう。小型の電気ストーブを1個持っていきましたがとても火力不足ですした、、なにせオールマニュアルの暖房はムラがあるので補助、で大きめの電気ストーブは追加で必要と感じた次第。調理器具もカセットコンロ1台持参は正解で、備え付けの器具は最低限そろっているが追加で鍋はあると便利。スタッフの方はそんなに寒くないと言いますが、、まあ、都会人は軟弱ですから。でも大いに満足してくれたようで何よりのきゃんぷ?でした。このキャンプ場は設備もありきれいでいいとこですね!

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

銀行から来たダイレクトメールに会員制のリゾート施設の案内が来て、行きたいと主張する方がいらっしゃいまして2000円×4名プラスワンにて行ってきました。なにせプラスワンはなかなか無いので娘も乗る気になったのがさらに要因として加わり出陣となった次第!!ああ。場所は1時程でいける河口湖に特に選ぶこともなく決定、すんなり予約が取れました、満杯を期待したのですが、、期待外れ、。当日はいいツーリング日よりの中、荷物を積んで11時過ぎに出発、途中なんと圏央道高尾の出口から出てしまうハプニング何時できたの??。出てすぐにUターン、、娘になにやっているのと言われながら、、道の案内が悪いのであるよ、、くそ・・。SAで遊びながら15時丁度にサンダンスリゾートクラブ河口湖に到着、林道を走ったもんだから、なにこれと言われながら、、到着。道路イメージが悪く、建物も質素なものだから、、文句たらたら、、。ほんと女はうるさい!。我が輩としては野宿がいいんだけどね。予定とおり40分ほどのリゾートのクルージングをいけるが要するに100万からの会員権を金額に応じて購入、その金額に応じて年間有効ポイントを取得そのポイントに応じてエンドレスの利用権があるとのこと。なお物件は倒産物件を低価格にて英国の投資信託会社が取得、サンダンスがリース?利用するので投資金額は補償されるとのことでした。ワンがいるので家族旅行にはいい話に見えました。なお夕食の豚しゃぶと朝食には満足した模様なのでまあ、点数稼ぎにはなったのでgoodと言ったところ。100万からの金額即とは行かないので来年に継続事項となった。と言うよりもう一振り、、佩刀がほしいので、なんては、とてもいえないので!。説明は適時で良くわかりました。

突然思いだしたが、、旅でマズイもの食べると記憶にのこるもの、、昼に松代真田宝物館脇のソバ屋でざるの大盛りを注文、、おばさんが!な顔をしてもってきたので?であったがソバを見たら、、これで大盛り??。まあ仕方がないので対して旨いとも感じないで950円払おうと立ち上がり隣の高齢のご婦人の盛りそばを見て、、怒り心頭、、ここで怒鳴っては、、ご先祖様に笑われるので、、ひたすら忍。。バイクに戻り、、持ってきたカロリーメイト食べて癒す。。コンプライアンス違反だ、、、さいならです。

09入間航空ショー

2009入間航空ショーに友人とMTBに乗り往復40キロ強を行ってきました。特別ゲート前7時30分着、すでに50m程並んでいたので後尾につく、、開門は8時40分位か、、自転車なのでそちらに誘導、徒歩の方はそのまま、、滑走路へ、、自転車をおいて、、やや遅れ気味に格納庫前の指定場所に、、あっと言う間に、、滑走路は、、なんだか満員!。ヘリではバートル最後の飛行が良かったです。でも圧巻は、、13時過ぎ、、2時近くから始まったブルーインパルスの飛行でした。また、来年も来ようと思います。では、、
 
09年の始まりにふさわしい花、富士山と光の花園、花の都公園の素晴らしいイルミネーションを堪能いたしました。夜明けの赤富士、、夕闇が迫る富士山、、そして、、気温0.3度の中のイルミネーションに飾られた夜景でした。正月4日(日)までのイベントとのことで・・来年も来るぞー!!
08年旅の最後は、房総半島1周の旅です。日曜日の3時に家を出発(28日)、今回はオール下道を主体に移動(一部除く)、皇居の前を通過、アクアラインにて海ほたるでのんびり、夜明けを待ち、、モーニングコーヒーを朝日も見ながら過ごす。幼なじみのY君の家を数年振りに訪問、待たしてもおいしいお寿司をごちそうになってしまった、ありがとう、、。金谷フェリーサービスセンターにて東京湾横断して30分ほどで三浦半島まで行けることを知る。当日も暖かく沢山のライダーが乗船しているのを確認、、次回のRBツーリングコースは決まった感じ!。ここで腹痛が始まり、、しばらく休憩、、その後予定の房総半島の先端1周は諦め、千倉の道の駅潮風王国へ直行、、すっかり夜になってしまい、回りがなんだかわからず・・翌朝とても素晴らしい公園でもある道の駅であることがわかり、昼まで居座ってしまう。それからのんびり、、海岸を鴨川・・勝浦、、九十九里のオライはすぬま道の駅に17時着、、、綺麗なこじんまりとした道の駅で長居できる施設ではないが、ポジションが良いせいか29日の夜間は沢山の宿泊車両がいた。30日の2時に出発16号経由・・6時前に自宅到着でした。費用1万円ちょっとなり。途中バッテリーが疲れていることが分かり(なんだかやっと回るって感じ、始動前11.8ボルトになりヒヤリ)、、イエローハットで2万円で交換するなど、、超のびり旅行でした。・・。また連れは、砂浜で貝拾いをするのが始めてらしく、拾った貝は食卓で小皿になってしまいました、、、toho!

08年伊豆初冬の旅

08年11月24日~26日にかけてワイフと伊豆の旅に出ました。24日朝3時ごろ出発、16号・・湘南・・熱川で夜明け・・8時下田着、今にも降りそうな天気のなか散歩して何時もの通り24時間営業のすかいらーく下田店にて朝食ランチ1200円程で済ます。天気も悪く、、11時頃には大雨になる。とても奇麗な公園(写真参照してください)ですが、風もかなり強くなり車も揺れる始末、シーカヤックで来ていた一団も退却。私は明日、佐野美術館にて”正宗から村正まで”を見に行く予定でもあり此処で暇つぶしをすることにする、要するに車の中でごろ寝!!。夕食も、此処で、、また、深夜に移動開始(朝3時位)、5時に沼津港に到着する、朝から営業の店にて新鮮な魚介類も食べれるが今回は見送り、、うーん、高いのです。三島の佐野美術館に向かうことする、朝食はすかいらーくにで1200円、その後、柿田川公園にて、我が国の工業汚染の歴史を学ぶ(中国の方は富士山に沢山行くが、此処にも寄ったほうがいい)。http://kakitagawa.info01.net/index.html 此処で公園に居た方(かなり有名な方のよう)の弁によると、30年前はヘドロの池でした、ここをみんなで買い取り、底のヘドロをすべてすくい取り、川草を育ててここまでにしました、行政は全く何もできませんでしたとのこと。我らのボランティアの元祖の方がいました。感激!!!丁度この時期2週間だけと言う、鮎の遡上で池は鮎が産卵を控えて満タン25センチもあるそうな!!。そのあと、佐野美術館に行き、我が国は世界に誇る鉄の文化、黒金の輝き、、これが700年前の刀??。なんて奇麗な!!!またしても感激!。その後、道志渓谷を走り、、26日の朝3時に帰宅しました。http://www.sanobi.or.jp/tenrankai/tenrankai.html

埼玉の軽井沢で避暑

7月23日日梅雨開け後の猛暑到来、ガソリンも高いので近場の避暑地、標高960M程の高原?。場所は川越からわずか60分ほどのときがわ町にある堂平山にある東京大学天文台脇にあるキャンプ場に行ってきました。「堂平天文台 星と緑の創造センター」です。http://www.town.tokigawa.lg.jp/kankou/dodaira/dodairatop.htm
下界は36度、高原は30度涼風が吹き、ホントに軽井沢にいる感じ、ここのキャンプ場はマイナーの為か訪れる人も少なく、施設はとても奇麗、まさに穴場。宿泊するなら団体か、少人数の時はテントを張るほうがいいい、屋内宿泊は団体設定でやや高い!
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