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沖縄では基地の中に小学校があるようだ、、そんなもんだから、飛行機の落下物があるのは当然予想されるような事態でもあろう。なら基地か住宅・学校のどちらかを移転することによって解決することになろう、できるほうから、遅滞なく実施してこそ政治だろう。しかし沖縄の知事は今にも戦争になりそうな時期に軍の活動を停止せよとは、、北朝鮮を支援する目的で発言や要望をしていまいか?、、米軍機の飛行差し止めで北朝鮮は、当然歓迎だろう、、。こんな沖縄に貴重な税金の投入は即刻やめるべきだ。

米軍ヘリ窓落下で抗議=沖縄知事「耐えられない」

2017年12月14日 20時32分 時事通信

米軍ヘリ窓落下で抗議=沖縄知事「耐えられない」

米軍ヘリの窓が小学校に落下した事故などについて、山本朋広防衛副大臣(左)に抗議書を提出する沖縄県の翁長雄志知事=14日午後、東京都新宿区の防衛省

 沖縄県宜野湾市の小学校に米海兵隊ヘリコプターの窓が落下した事故を受け、同県の翁長雄志知事は14日上京し、防衛省の山本朋広副大臣と面談した。翁長知事は米軍機の相次ぐ事故について「耐えられない」と述べ、「大きな衝撃で到底容認しがたい」とする抗議書を手渡した。県内の米軍機全機種の総点検とその間の飛行中止を求めた。翁長知事は会談で、「多くの県民が憤っている気持ちを伝えに来た」と説明。昨年12月の輸送機オスプレイの大破や今年10月のCH53ヘリ炎上など事故が相次いでいるとし、「日米地位協定と日米合同委員会にメスを入れないと解決しない」と強調した。山本副大臣は、「あってはならないことが起き、われわれとしても大変遺憾」と述べた。抗議書は「保育園、小学校という子たちにとって一番安全であるべき場所で繰り返し発生した」と指摘。「米軍の運用を最優先し、安全を軽視する姿勢が招いたものだ」と批判し、政府の責任で普天間飛行場の5年以内の運用停止を実現するよう強く求めている。翁長知事はこの後、在日米大使館で大使代理のジョセフ・ヤング首席公使と、外務省で佐藤正久副大臣と面談し、抗議した。外務省で翁長知事は、きょうまで何百回と抗議、要請をしているが再発防止につながっていないと指摘。「日本政府の当事者能力が全く感じられないところに沖縄県民の苦しみがある」と訴えた。

 

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沖縄観光、、基地見学も沖縄の観光とは思う、本土にはない部分だからだ、基地の沖縄問題を見ることも大切とは思うがどうも、治安が悪いようだ。以下転載します。

*************手登根 安則18時間前 ·ネトウヨって(爆)最近、基地ハンタイ派(反社会的勢力)が盛んに「ネトウヨガー」と叫ぶようになりました。このつぶやきをした方の表の顔は蝶や自然をこよなく愛する研究家であり沖縄2紙にも何度もしたり顔で登場しています。 彼女らは今まで、新聞やTVを味方につけ世論操作を自由に操ってきました。しかしネットの普及でそれがままならなくなっています。なぜなら、マスコミが隠し続けてきた真実が そこにはあるから。 彼女は「建設反対市民はネットにはほとんど書き込まない」と嘆いていますが当然です。まずネットで動画や写真などの一次資料がどんどんアップされ メディアが報道する情報との違いが露わになっています。 非暴力の定義が、「相手を挑発し先に暴力を振るわせ」これからの沖縄のヘイワ運動の課題がいかに挑発的なアクションを起こすか」なんて新聞に掲載されるようでは、真面目に運動に参加している方は退きますよ。また反対派の多くが公務員、労組、そのOBであり、県民、日本人でない連中が「住民」「市民」と報道され平和を標榜しながら実は暴言と暴力を振るう姿が動画や写真でどんどん公開されています。それらへの批判が集中するネットの海の中で彼らは実名を出してまで反論する勇気はありません。 所詮、彼女らは既存マスコミに守られた護送船団なのです。それを今、ネット市民という群狼が取り囲み真実という魚雷を打ち込んでいます。 「ネトウヨ」はその断末魔の叫びなのです。基地建設反対、米軍出ていけが沖縄県民の総意ならば ネット社会でそれが見えてこないのはなぜなのか? 「ネトウヨ」という言葉は真実の前に屈した彼女ら反社会的勢力の「敗北宣言」であると私は考えています。手登根 安則さんの写真

手登根 安則さんの写真
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いつも出てきますけど、、切り替えると・・画面が真っ白になって入力しにくいのですがいったいどうなっているのか解らん。いったい何を改善したのやら、、。??。